「週刊実話」で“実録ヤクザ映画 『仁義なき戦い』シリーズ大全”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“実録ヤクザ映画 『仁義なき戦い』シリーズ大全”と題して、カラー3ページで『仁義なき戦い』シリーズ(2000年以降のリメイクは除く)、同シリーズのスタッフとキャストが再結集して作られた『県警対組織暴力』を取り上げました。

まぁ、これまでにも「週刊実話」では、東映ヤクザ映画をネタに執筆させて頂きました。とりわけ、『仁義なき~』以降の実録路線は結構ネタにしました。そして、今回は真打登場と言わんばかりに、実録路線ブームのきっかけとなった名作『仁義なき~』について執筆することができました。

とにかく、三度の飯よりヤクザ映画好きで、『仁義なき~』シリーズや主演の菅原文太も超お気にの私にとりましては、サイコーの機会を頂きました。まさに、光栄です。コレぞ、映画ライター冥利に尽きる!という感じっす。

大学時代、『仁義なき~』シリーズや『県警対組織暴力』、その他の東映実録ヤクザ映画、他社のヤクザ映画、昔ながらの任侠映画などを浴びるように観まくってましたが、タイムスリップして当時の私に教えてあげたいぐらいですわ…。「お前、将来ヤクザ映画のネタを執筆してるぞっ!」ていう感じで(苦笑)。

ていうわけで、本日発売の「週刊実話」、『仁義なき~』シリーズなど東映ヤクザ映画ファンをはじめ、興味ある方はご一読下さい。

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「懐かしパーフェクトガイドVol.3」にて、90年代プロレス格闘ゲーム、スーファミ篇を執筆!

本日発売「懐かしパーフェクトガイドVol.3」(ダイアプレス)にて、“人気レスラーを自在に操れ! プロレス格闘ゲームの世界 スーファミ篇”という特集ページを担当し、執筆させて頂きました。

要するに、90年代にプロレス団体の公認を得たスーファミソフトを18本選んで、レビューを執筆したんですわ…。

団体は新日本プロレス全日本プロレス、当時のWWF(現在のWWE)、船木誠勝パンクラス前田日明リングスなど格闘系、大仁田厚FMW天龍源一郎WAR、女子プロレのLLPWなどです…。新日&全日などのメジャー団体をはじめ、90年代にプロレスファンに支持された団体が多いです。

取り上げたのは、新日本や全日本をはじめ、『WWF スーパー・レッスルマニア』『天龍源一郎のプロレスレヴォリューション』『大仁田厚 FMW』『最強 高田延彦』など計18本です。

まぁ、今回の「懐かしパーフェクトガイド」は、格ゲー満載で、その中の1コーナーが私担当のプロレスゲームでした。

プロレス格闘技好きで、なおかつ90年代にスーファミのプロレス&格闘ゲームを楽しんだ方、ご一読下さい。

昨日、私が以前に「レベル9」(ミリオン出版)で執筆したアイドル映画特集が再録された「昭和の謎99」(ミリオン出版)、勝新太郎や市川雷蔵が主演した大映映画をネタにした「週刊実話」(日本ジャーナル出版)、小林勇貴監督作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、ヒトラーが題材の映画を取り上げた「実話ナックルズGOLD」(ミリオン出版)など、私が執筆した雑誌やムックは絶賛発売中ですので、宜しければ「懐かしパーフェクトガイド」と併せてどうぞ!


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「週刊実話」で“大映映画のアウトローな漢たち”担当!

本日発売「週刊実話」にて、“大映映画のアウトローな漢たち”と題し、4人のスターにスポットを当て、アクション映画や任侠映画などを取り上げました。

4人のスターですが、勝新太郎、市川雷蔵、長谷川一夫、田宮二郎です。取り上げた作品も勝新サンに関しては『座頭市物語』に『悪名』、田宮二郎サンは『白い巨塔』など…。という感じです!

ちなみに、今回のこの特集は4月14日に角川シネマ新宿で開催される“大映男優祭”の紹介を兼ねてるんですわ…。

まぁ、懐かしい大映映画に興味ある方、ご一読下さい。

そして、3月28日に発売された「週刊実話ザ・タブー」では、小林勇貴監督作品をすべて取り上げて4ページで一挙掲載されてますので、併せてどうぞっ!!

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「封印発禁TV DX’18 桜マン開超拡大」にて、映画やプロレスなどについて執筆!

 昨日発売された「封印発禁TV DX’18 桜マン開超拡大」(ミリオン出版)にて、映画やプロレスなどを含む3つの特集テーマについて執筆しました。そう、アオシマのプラモ特集が掲載された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)と同時発売でした!
 まぁ、今回の「封印発禁TV~」は、3つのうち2つのテーマが袋とじなんですわ…。まずは、“封印発禁を解かれた映画16作品”と題し、いつも通り上映禁止とかオクラになった映画を取り上げました。まずは、世界初の長編映画にして映画史で外すことができない名作『國民の創生』(人種差別に直結する描写がマズかった…)をはじめ、長きに渡ってソフト化が困難だった石原プロの映画とか計7ページで一挙掲載。
 続いて、テレ東で放映された『世界のプロレス』のベストバウト10ということで、番組内で人気を集めたザ・ロード・ウォリアーズ(ホーク&アニマル・ウォリアー)スタン・ハンセンリック・フレアーら有名な外人レスラーや海外で活躍したザ・グレート・カブキらの試合を取り上げてます。
 3つ目は、トランプ大統領が不倫口止め料を支払ったポルノ映画女優=ストーミー・ダニエルズの魅力です…。
 クセのある映画や昔の海外プロレスに興味ある方のみ、ご一読下さい。他にも、私が原稿を手掛けた雑誌はコンビニを中心に、数冊ほど並んでおりますので、宜しければご一読下さい!


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「週刊実話」でアオシマのプラモ特集を担当!映画やドラマに登場した車のプラモデル紹介

 本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“異色コラボ アオシマのプラモワールド”と題し、アオシマこと青島文化教材社(模型メーカーの老舗)から発売されている、主に映画やTVドラマに登場した車のプラモを中心に紹介しました。
 と言っても、1ページ目は『高収入求人情報サイト バニラ』の宣伝カーです。よく、中毒性の高い独特なテーマ曲(♪バ~ニラ、バニラ、バ~ニラ求人♫)を流して、繁華街を走行してるアレですわ。
 今年1月に奇跡的にプラモ化されるや、ネット上で賛否両論を巻き起こすのも当然!まぁ、女性向けの高収入求人であるがゆえに、風俗とか水商売とかナイトワークばかりやし、男性向けのメンズバニラも風俗店スタッフとかがメイン!!これが、まさかプラモになるとは…ってコトでしたから、特別に取り上げました。
 2ページ目以降は私のお気に『西部警察』『あぶない刑事』(映画版の『さらば あぶない刑事』)、『トラック野郎』『ナイトライダー』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という具合に、野郎ウケしそうな作品がドカ~ンと見開きで掲載されてます。
 まぁ、とにかくアオシマ社のプラモ好きをはじめ、映画やTVドラマの劇用車ファンは2ページ以降を要チェックしてください…。

 他に、日本で公開されたヒトラー映画を取り上げた「実話ナックルズGOLD」、懐かしの西部劇映画を6作品取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、『未知との遭遇』とかUFOが題材の映画を10作品分取り上げた「未公開UFOファイル2018」(ダイアプレス)、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)も発売中です…。併せてご一読願いますっ!

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「実話ナックルズGOLD」で“続々と公開される!ヒトラー映画の魅力”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「実話ナックルズGOLD」(ミリオン出版)にて、“続々と公開される!ヒトラー映画の魅力”と題し、ヒトラーが題材の映画を7作品取り上げ、短評を執筆しました。

モノクロ3ページで、1ページ目は今月30日公開で、先日のアカデミー賞で主演のゲイリー・オールドマンが主演男優賞(オスカー)を獲得したことで話題になった『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』を丸ごと掲載し、残り2ページはここ数年で劇場公開されたヒトラーを冠した外国映画です。

まぁ、私がほぼレギュラーで執筆している「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)を意識した新創刊の雑誌ですわ。要するに、「週刊実話ザ・タブー」や「週刊大衆ヴィーナス」(双葉社)の「実話ナックルズ」版って感じ(笑)。とにかく、創刊間もないため、隔月誌としてスタートとのこと…。

「実話ナックルズGOLD」創刊号、とにかく興味ある方は是非ともご一読下さい。

他に、懐かしの西部劇映画を6作品取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、『未知との遭遇』とかUFOが題材の映画を10作品分取り上げた「未公開UFOファイル2018」(ダイアプレス)、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)も絶賛発売中ですので、併せてどうぞっ!

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「週刊実話ザ・タブー」で西部劇映画傑作選を担当!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で“血湧き肉躍る男のロマン 西部劇映画傑作選”と題して、懐かしの西部劇映画を6作品取り上げてネタにさせて頂きました。

取り上げたのは、名作である『荒野の七人』『明日に向って撃て!』、マカロニ・ウエスタンの『夕陽のガンマン』『続・夕陽のガンマン』とかです…。
まぁ、アウトロー色の強い作品をテーマにセレクトしてみたんですわ。

とにかくウエスタンに興味ある方、ご一読下さい。

そう言えば、昨日は『未知との遭遇』とかUFOが題材の映画を10作品分取り上げた「未公開UFOファイル2018」の発売日でした。二日連続で私が執筆した雑誌やムック本が発売って感じ。

他に、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)、しょっぱいプロレスラーを取り上げて執筆した「実話裏歴史SPECIAL  」(大洋図書)、駄菓子やTV番組が題材のボードゲームをネタにた「懐かしパーフェクトガイドVOL.2」(ダイアプレス)も絶賛発売中です。興味ある方は、どうぞっ!

最近、インスタグラムツイッターフェイスブックといったSNSなんかも活用してますので、宜しければどうぞ…。

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「未公開UFOファイル2018」にて“死ぬまでに一度は見たいUFO映画10選”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「未公開UFOファイル2018」(ダイアプレス)にて、“死ぬまでに一度は見たいUFO映画10選”と題し、UFO=円盤が出てくるSF映画を10本取り上げてネタにさせて頂きました!

UFO映画ということで、古くは『地球の静止する日』『空飛ぶ円盤 地球を襲撃す』をはじめ、名作『未知との遭遇』、さらに近年の『エクストラ テレストリアル』など様々な作品をピックアップしてます。まぁ、「UFOが出てくるアノ名作はないんかぃ!」とかいうご意見は必ずあるハズやけど、編集サイドとかとの都合もありましたため、そのへんは悪しからず…。

まぁ、とにかくUFOとかに興味ある方は、ご一読下さいませ。

そして、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)、しょっぱいプロレスラーを取り上げて執筆した「実話裏歴史SPECIAL  」(大洋図書)、駄菓子やTV番組が題材のボードゲームをネタにた「懐かしパーフェクトガイドVOL.2」(ダイアプレス)も絶賛発売中ですので、併せてどうぞ!

最近、インスタグラムツイッターフェイスブックといったSNSなんかも活用してますので、宜しければどうぞ…。

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「最新版 流出封印映像MAX Vol.8」にて、“サンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ枠”、90年代お色気日本映画について執筆!

本日発売の「最新版 流出封印映像MAX Vol.8」(ダイアプレス)にて、“90年代日本映画の垂涎シーン”“伝説のアダルトバラエティ! サンテレビ土曜深夜枠の歴史”を担当、執筆しました。

まずは、“90年代日本映画の垂涎シーン”ですが、飯島直子がヌードを披露した『ZeroWOMAN 警視庁0課の女』黒木瞳のフェラシーンで知られる『失楽園』、テレ東の伝説のお色気番組『ギルガメッシュないと』『平成女学園』の出演者が出演した『ぷるぷる 天使的休日』などを取り上げ、女優陣のヌードやチラリズムなどエロいシーンも掲載して簡単なレビューを執筆しました。

で、“伝説のアダルトバラエティ! サンテレビ土曜深夜枠の歴史”は過去に単行本「昭和・平成お色気番組グラフィティ」(河出書房新社)で大体的にも取り上げたけど、今回は番組内容は簡単に紹介しつつ、懐かしい番組の画像も掲載されております。
当然、笑福亭鶴光師匠による記念すべきシリーズ第一弾『おとなの子守唄』に始まり、オール巨人師匠の『おとこのララバイ』、大人気の『おとなのえほん』西川のりお師匠の『のりノリ天国』『夜美女』『インリンのM時ですョ!』、土曜枠最終作の『今夜もハッスル』まで、歴代の番組がズラッと揃ってます…。

まぁ、興味ある方のみで良いんで、ご一読頂けますと幸いっす。書店、コンビニ、WEBでお買い求め下さい!

ちなみに、昭和の新東宝ピンク映画作品を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、80年代~90年代のアイドル映画や残念なプロレスラーについて執筆した「実話裏歴史SPECIAL」(大洋図書)『クイズダービー』『西部警察』など懐かしのTV番組が題材のボードゲームを取り上げた「懐かしパーフェクトガイド」(ダイアプレス)も、相変わらず発売中ですので、併せてどうぞヨロシクっす!!


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「週刊実話ザ・タブー」で“昭和ピンク映画の世界 新東宝編”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“昭和ピンク映画の世界 新東宝編”を担当し、7作品をセレクトして作品紹介(短評、レビュー)を執筆しました。

最後らへんの部分にカラー4ページに渡って掲載されてます。取り上げた作品は、TVでもお馴染みの山本晋也監督の77年に製作・公開された『日本残虐女拷問』をはじめ、80年代の新東宝ピンク映画です。

最近は昭和の新東宝ピンク映画も積極的にソフト化されているし、動画サイトでも有料で鑑賞できるようになりましたわな…。逆に、2000年以降のエクセスフィルム、最近の大蔵映画のピンク映画も積極的にソフト化されてます!

ということで、懐かしのピンク映画に興味ある方は、「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さいませ…。

他に、“しょっぱいプロレスラー”とか80年代や90年代のアイドル映画ネタが掲載された「実話裏歴史SPECIAL vol.17」(大洋図書)『西部警察』『クイズダービー』にプロレスなど昭和のTV番組が題材のボードゲーム、様々な駄菓子を取り上げた「懐かしパーフェクトガイド vol.2」(ダイアプレス)、懐かしの海外ポルノ映画ネタが再録された「昭和の謎99」(ミリオン出版)も絶賛発売中ですので、ヨロシクおたの申します!

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