「週刊実話」で“新世代ピンク映画”特集を担当、映画レビュー執筆!

昨日11月30日(木)に発売された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“新世代ピンク映画9選”と題し、カラー3Pでピンク映画の短評を執筆させて頂きました。

今回のピンク映画は、大蔵映画のOPピクチャーズ!今年の夏もOPピクチャーズのフェスが開催されていたけど、過去にこのイベントで公開された作品が最近になって続々とDVD化されてるということで、取り上げた次第です。

有名AV女優さんの作品もございます!ピンク映画も新たな世代を獲得するべく、色々と工夫してるんですよ…。

というわけで、興味ある方のみ、ご一読下さい。

また、通好みのホラー映画をネタにした「主観実話ザ・タブー」も発売中です!
それにしても、どちらもマニアックでヤバいよなぁ~(苦笑)。

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スイーツ招待席㊽「幸せのパンケーキ」

本日夜、昨年4月26日に満を持して梅田にオープンした『幸せのパンケーキ梅田店』に突入した。

この『幸せのパンケーキ』、関東にも進出してるし、各メディアがこぞって取り上げてるんですわ。それゆえ、この梅田店も休日は並ぶぐらい大人気なんや。

まぁ、私は偶然バイクで通りかかったもんやから、期待しながら立ち寄ったんや!

で、私がオーダーしたのは、フツーに看板メニューの「幸せのパンケーキ」(税込1,100円)です。

焼きたてがウリやから、20分近く待つんですわって…さらに期待感が高まるやん(笑)。

で、待ちに待ったパンケーキが目の前に登場ッ!!

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分厚いパンケーキが三枚。粉糖が全体的に満遍なくまぶされ、ホイップバターが天盛りされてます。

で、小瓶に入った自家製のカラメルソースを大胆にブッかけるんです。

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取りあえず一口食うたけど、分厚さとは裏腹に、メチャ柔らかい!焼きたてフワフワや!!
しかも、新鮮な卵の風味が濃厚。この柔らかい口どけだけで十分な幸せを感じさせる。
なんか、簡単に言うたら、フレンチトーストのパンケーキ版って感じやな。
バニラアイスのようなホイップバターのほど良い冷たさ、塩味、シュワシュワの舌触りがこれまた好印象。このバター、北海道産の新鮮な生乳で作られた発酵バターに、さらにニュージーランド産の最高級なマヌカハニーをブレンドしてるんですわ。
このバターの軽い塩気とカラメルの甘さが絶妙に絡み合うことによって、満足な味わいを引き立てるんです。
ベーキングパウダーや添加物などを使用せず、国産の卵と小麦粉のみのこだわった優しいパンケーキ。
マジで文字通りの幸せのパンケーキです…。

この『幸せのパンケーキ』、大阪だけでも梅田、心斎橋、本町と3店舗ございます。
関東は東京だけでも今のところ4店舗あります。横浜や名古屋、神戸に京都、福岡と沖縄など主要都市に展開されてます。今後も様々な都市に進出しそうやな(笑)。

ていうことで、うまいパンケーキを食って幸せな気分になりたいなら、迷わずに『幸せのパンケーキ』に直撃しよう!並びたくない人は、休日や繁忙期は避けるなど工夫したらえぇぞっ!!

『幸せのパンケーキ 梅田店』
大阪市北区鶴野町3-17ファーストNビル1F
TEL:06-6292-3333

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「週刊実話ザ・タブー」で“通好み!ホラー映画傑作選”担当!映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“通好み!ホラー映画傑作選”と題し、ホラー映画7作品を取り上げました。

マニアックな作品を高品質でソフト化するメーカーかつ映画配給会社の是空からリリースされたホラー映画をネタに、カラー3ページで掲載されてます。ちなみに、最後らへんのページですので、最後から読んだら早いっす!

そう言えば、前回はホラー映画と言っても、ドラキュラやフランケンとかのメチャ古いモンスター系の映画をネタにしたけど、今回は古くは70年代後半の『サランドラ』に始まり、比較的新しい『インブレッド』まで、80年代の作品を中心に、各国の作品を満遍なくセレクトしてみたんですわっ…。

ということで、ホラー映画ファンは、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さい。

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「週刊実話ザ・タブー」で“モンスター映画 不朽の名作がよみがえる”担当!映画レビュー執筆!!

本日25日(水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“モンスター映画 不朽の名作がよみがえる”と題し、ユニバーサル・ピクチャーズのモンスター・ホラー映画を8本取り上げ、映画レビュー(短評)を執筆しました。

取り扱ったのは、『魔人ドラキュラ』とか『フランケンシュタイン』とかやね…。そうです、古典的なホラー映画なんです!

というわけで、大のホラー映画ファンにオススメです。もうすぐ、ハロウィンなんで、時期的には相応しいハズですし…。まぁ、有名なモンスターの原点を味わってみて下さい!

そして、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、発売中です!
さらに、コレは無署名原稿なんですけど、TVゲームが題材の映画を取り上げた「懐かしパーフェクトガイドVOL.1」(ダイアプレス)もヨロシクです!!

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「週刊実話」で“女体が艶めく 昭和エロスの垂涎痴態”担当、AVレビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」で“女体が艶めく 昭和エロスの垂涎痴態”と題し、ドラマ仕立ての熟女AVがウリのメーカーであるオルガの作品を10本取り上げ、レビュー(短評)を執筆しました。

オルガの中でも、昭和テイストのドラマを厳選し、人気熟女優の北条麻妃川上ゆう森ななこらの出演作品も取り上げてます。今回は、カラー6ページです!

「週刊実話」で映画特集ネタを執筆させて頂きまして本年で三年目ですが、三週連続で私が執筆した原稿記事が掲載されたのは、初です。

前回は『アウトレイジ 最終章』の公開を記念してビートたけし北野武監督のアウトローが題材のバイオレンス映画(もちろん『アウトレイジ』三部作を含む)をネタにし、前々回はコレまたAV作品でマックスエーというメーカーの官能小説レーベルを5作品…という感じでした。

まぁ、これからは色々な映画を中心に取り上げさせて頂きますが、稀にAV作品もネタにすることもありますので、悪しからず、ご了承願います。

ということで、ポルノ映画&ピンク映画さながらのストーリー重視のAVに興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をご参考頂けますと幸いです。

そう言えば、2日前に発売された「懐かしパーフェクトガイドVOL.1」(ダイアプレス)でTVゲームが題材の映画特集として、実写版『ストリートファイター』『スーパーマリオ』など12作品分の映画レビューを執筆させて頂きましたが、コレ、無署名原稿でした。奥付にも私の氏名は記載されてません…。

また、石井輝男監督のカルト的傑作映画3作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」をはじめ、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、様々なプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

とにかく、これからも映画をメインに、いろんなネタに触れて執筆して参りますので、どうぞヨロシクですっ!!

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「週刊実話」で“『アウトレイジ 最終章』公開記念 北野武監督アウトロー映画傑作選”担当、映画レビュー執筆!

本日5日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“『アウトレイジ 最終章』公開記念 北野武監督アウトロー映画傑作選”と題し、ビートたけし=北野武監督がメガホンを取った映画を8作品取り上げて、レビュー(短評)を執筆しました。

カラー3ページで、1ページ目に北野監督の最新作にして、シリーズ最終作『アウトレイジ 最終章』が丸ごと掲載されてます。で、2ページ目に前二作(シリーズ第一弾『アウトレイジ』とその続編『アウトレイジ ビヨンド』)、3ページ目に監督デビュー作『その男、凶暴につき』などアウトローやバイオレンスが題材の6作品って感じで構成されてます。

北野映画、おもろいっすね!オレは三度の飯よりヤクザ映画が好きやけど、北野監督が描くヤクザモノって、東映ヤクザ映画や日活ニューアクションのヤクザモノ、Vシネマとは一味も二味も違うんですわ。それにしても、『アウトレイジ』シリーズ、メチャ最高や!!

話は変わるけど、「週刊実話」や月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」で昭和のスター俳優を何人か取り上げて映画ネタ特集を執筆して来たけど、つい最近は映画監督にスポットを当てて取り組んでる感じやね。取り上げた役者サンは、石原裕次郎高倉健菅原文太松方弘樹勝新太郎安藤昇。で、監督サンは、友松直之石井輝男、そして北野武(ビートたけし)。みな、スゴい方々ばかりやな…。

て言うことで、北野監督作品を取り上げた「週刊実話」、ご一読下さい。また、石井輝男監督のカルト作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」もヨロシクです。北野監督と石井監督、作風は全然違うけど、日本映画界に多大な功績を残しているのは同じやな!

また、さらに、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、様々なプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

そう言えば、「週刊実話」の3ページ特集、2週連続で発売でしたわ。先週はAV作品でしたけど(笑)。

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「週刊実話」で“読書の秋を映像で楽しむ 官能小説AVの世界”担当、AVレビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で“読書の秋を映像で楽しむ 官能小説AVの世界”という特集を担当し、AV作品を5本チョイスしてレビュー(短評)を執筆しました。

AVというても、MAX-A(マックス・エー)というメーカーの官能小説レーベルで、ストーリー重視のドラマティック作品なんですよ…。あの官能小説雑誌の老舗「特選小説」(綜合図書)とのコラボね!

また、石井輝男監督『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』など10月4日にDVDがリリースされる3作品をカラー3Pで取り上げました月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」が昨日発売されましたので、併せてディープな世界観を堪能して頂きたい次第です。

さらに、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、いろんなプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

まぁ、とにかく今後も映画などをネタにした濃い原稿を執筆してまいりますんで、これからも宜しくです(笑)。

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「週刊実話ザ・タブー」で“カルト映画 石井輝男監督の奇想世界”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“カルト映画 石井輝男監督の奇想世界”と題し、10月4日に初DVD化される『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』『残酷異常虐待物語 元禄女系図』『やくざ刑罰史 私刑(リンチ)!』の三作品を取り上げ、映画レビュー(短評やけど…)を執筆しました。もちろん、3ページです!

今回取り上げた3作品は石井輝男監督作の中でも、カルト要素とか曰くつき要素が高い作品ばかり。特に、『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』はソフト化すらはじめてで、なおかつ封印映画としても語り継がれたほど鑑賞困難だったので、今回の初ソフト化に関する情報が流れた時、映画ファンは大喜びやったね。今まで、名画座での特集上映や海外輸入盤でしか観れなかった珍作が遂に気軽に観られるようになったのは、嬉しい限りですわ…。

とにかく、石井輝男監督のカルト映画がお気にの方は、ぜひともご一読下さい。

また、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、いろんなプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

なんか、マニアみたいやな…(苦笑)。まぁ、興味ある方のみで良いんで、併せてどうぞ!ヨロシクお願いしま~す!!

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「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」にて、角川三人娘の代表作が再掲載!

本日発売の「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(太洋図書)にて、角川三人娘(薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子)の代表作に関する映画レビューがモノクロ1ページで掲載されてます。

コレ、以前に発売された「レベル9」(ミリオン出版)のアイドル映画特集に掲載された記事の再録なんですわ…。

ということで、角川映画ファンは、ご一読下さい。

また、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、B級サメ映画を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、アイドルが主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、プロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

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「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」で“海外の放送禁止映画15選”&“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”担当!

本日15日(金)発売の「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)にて、“海外の放送禁止映画15選”をモノクロ6P、さらにカラー袋とじ3Pで“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”を担当しました。

まずは、“海外の放送禁止映画15選”はパクリや差別、お色気、上映反対を食らったなど問題視された外国映画をチョイスしました。映画レビューを執筆した15作品の中には、『ラスト・タンゴ・イン・パリ』をはじめ、『ムカデ人間2』『テコンV』『荒野の千鳥足』などです…。

続いて、“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”は、飯島愛を筆頭に、紅音ほたる里中まりあら怪死した10名のAV女優たちを取り上げ、彼女たちの生涯とAVレビューという感じで執筆しました。

今回も私が執筆した映画やAV以外にも、いわくつきの映像作品が大量に紹介されてますので、興味ある方は是非ともご一読下さい。

また、80年代から90年代のアイドルが出演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、B級サメ映画を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、プロレス映画を30作品取り上げた「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず絶賛発売中です!
併せて、どうぞっ!!


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«「週刊実話ザ・タブー」で“ぶっちぎり サメ映画の世界”担当、映画レビュー執筆!