「最新版 流出封印映像MAX Vol.8」にて、“サンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ枠”、90年代お色気日本映画について執筆!

本日発売の「最新版 流出封印映像MAX Vol.8」(ダイアプレス)にて、“90年代日本映画の垂涎シーン”“伝説のアダルトバラエティ! サンテレビ土曜深夜枠の歴史”を担当、執筆しました。

まずは、“90年代日本映画の垂涎シーン”ですが、飯島直子がヌードを披露した『ZeroWOMAN 警視庁0課の女』黒木瞳のフェラシーンで知られる『失楽園』、テレ東の伝説のお色気番組『ギルガメッシュないと』『平成女学園』の出演者が出演した『ぷるぷる 天使的休日』などを取り上げ、女優陣のヌードやチラリズムなどエロいシーンも掲載して簡単なレビューを執筆しました。

で、“伝説のアダルトバラエティ! サンテレビ土曜深夜枠の歴史”は過去に単行本「昭和・平成お色気番組グラフィティ」(河出書房新社)で大体的にも取り上げたけど、今回は番組内容は簡単に紹介しつつ、懐かしい番組の画像も掲載されております。
当然、笑福亭鶴光師匠による記念すべきシリーズ第一弾『おとなの子守唄』に始まり、オール巨人師匠の『おとこのララバイ』、大人気の『おとなのえほん』西川のりお師匠の『のりノリ天国』『夜美女』『インリンのM時ですョ!』、土曜枠最終作の『今夜もハッスル』まで、歴代の番組がズラッと揃ってます…。

まぁ、興味ある方のみで良いんで、ご一読頂けますと幸いっす。書店、コンビニ、WEBでお買い求め下さい!

ちなみに、昭和の新東宝ピンク映画作品を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、80年代~90年代のアイドル映画や残念なプロレスラーについて執筆した「実話裏歴史SPECIAL」(大洋図書)『クイズダービー』『西部警察』など懐かしのTV番組が題材のボードゲームを取り上げた「懐かしパーフェクトガイド」(ダイアプレス)も、相変わらず発売中ですので、併せてどうぞヨロシクっす!!


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「週刊実話ザ・タブー」で“昭和ピンク映画の世界 新東宝編”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“昭和ピンク映画の世界 新東宝編”を担当し、7作品をセレクトして作品紹介(短評、レビュー)を執筆しました。

最後らへんの部分にカラー4ページに渡って掲載されてます。取り上げた作品は、TVでもお馴染みの山本晋也監督の77年に製作・公開された『日本残虐女拷問』をはじめ、80年代の新東宝ピンク映画です。

最近は昭和の新東宝ピンク映画も積極的にソフト化されているし、動画サイトでも有料で鑑賞できるようになりましたわな…。逆に、2000年以降のエクセスフィルム、最近の大蔵映画のピンク映画も積極的にソフト化されてます!

ということで、懐かしのピンク映画に興味ある方は、「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さいませ…。

他に、“しょっぱいプロレスラー”とか80年代や90年代のアイドル映画ネタが掲載された「実話裏歴史SPECIAL vol.17」(大洋図書)『西部警察』『クイズダービー』にプロレスなど昭和のTV番組が題材のボードゲーム、様々な駄菓子を取り上げた「懐かしパーフェクトガイド vol.2」(ダイアプレス)、懐かしの海外ポルノ映画ネタが再録された「昭和の謎99」(ミリオン出版)も絶賛発売中ですので、ヨロシクおたの申します!

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「実話裏歴史SPECIAL vol.17」にて、“ざんねんなプロレスラー10人”執筆、アイドル映画レビューが再録!

本日発売の「実話裏歴史SPECIAL vol.17」(大洋図書)にて、“ざんねんなプロレスラー10人”という特集を担当、執筆しました。さらに、昨年の6月に発売された「レベル9」に掲載されたアイドル映画30本のレビューが再録されてました。

まずは、ざんねんなレスラーね!まぁ、試合運びが単調だったり、華がないことから“しょっぱい”と言われるレスラーをはじめ、いろんな面で評判が悪いレスラーのエピソードを取り上げてます。後輩へのシゴキで有名な佐々木健介、ゲイビデオに出演した剛竜馬、1・4事変で橋本真也にセメントを仕掛けた小川直也らをワースト10形式でランキング付して紹介してます。

で、アイドル映画30本分!松田聖子中森明菜ら80年代、SPEEDモーニング娘ら90年代の2つの世代のアイドルが主演した映画を取り上げてます。中には、アイドルと言い難い人もいます。おニャン子クラブ角川三人娘(薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子)「ボクたちの映画シリーズ」なんかもネタにしてます。

プロレスとアイドル…中にはオタク要素が強いと思う者もおると思うけど、興味ある方はコンビニや書店、ウェブでご購入を!

また、ビッグモーカル社の『中出し人妻不倫旅行』シリーズから数本取り上げてAVレビューを執筆した「週刊実話」(日本ジャーナル出版)トレイシー・ローズチチョリーナら懐かしの海外ポルノ女優ネタが再録された「昭和の謎99」(ミリオン出版)『西部警察』『クイズダービー』にプロレスなどTV番組がテーマのボードゲームや駄菓子をネタにして執筆した「懐かしパーフェクトガイドvol.2」(ダイアプレス)も発売中ですので、興味ある方はぜひともご一読下さい…。

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「週刊実話」にて、“身も心もホッコリ 人妻不倫温泉旅行”担当、AVレビュー執筆

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“身も心もホッコリ 人妻不倫温泉旅行”と題してAVメーカーのビッグモーカル社の『中出し人妻不倫旅行』シリーズから8作品を取り上げ、AVレビュー(短評というか、作品紹介)を執筆しました。

「週刊実話」、今年初の私が手掛けた原稿記事は映画ではなく、AVでした(苦笑)。

まぁ、「週刊実話」や月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」、他の雑誌やムックでも映画をネタにする予定はございますので…。

とにかく、『中出し人妻不倫旅行』シリーズは人妻(どちらかと言えば、若妻やね)との不倫を疑似体験したい方にオススメです。興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をチェックしてレンタル店へ駆け込むか、動画サイトで視聴して下さい。

また、若山富三郎勝新太郎が主演した勝プロダクション製作のアクション時代劇映画(『子連れ狼』シリーズ&『御用牙』シリーズ)を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)トレイシー・ローズジェナ・ジェイムソンら様々な海外ポルノ映画女優特集が再々掲載された「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」(ミリオン出版)『西部警察』『クイズダービー』など懐かしのテレビ番組が題材のボードゲームや駄菓子を取り上げた「懐かしパーフェクトガイドVol.2」(ダイアプレス)もヨロシクです!!

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「懐かしパーフェクトガイドVol.2」にて“テレビ番組発!昭和ボードゲーム大図鑑”担当、執筆!『クイズダービー』、『西部警察』、プロレス…

本日発売の「懐かしパーフェクトガイドVol.2」(ダイアプレス)にて、“テレビ番組発!昭和ボードゲーム大図鑑 ~TV史に残る懐かしの名番組大集合~”と題し、TV番組が題材のボードゲームをネタにして執筆させて頂きました。

取り上げた番組は、私のお気にである『西部警察』『特捜最前線』といった刑事ドラマ、『クイズダービー』『クイズ100人に聞きました』『わくわく動物ランド』といったTBSが誇る名クイズ番組、“世界のキタノ”ことビートたけし出演の『オレたちひょうきん族』『風雲!たけし城』、プロレスですわ…。

今回はモノクロ4ページですが、ページ構成などはこだわらせて頂きました!最初の1ページ目は、新日本プロレス「燃える闘魂 プロレスゲーム」「激突 全日本プロレスゲーム」です。まぁ、プロレス中継番組そのものがゲーム化したわけではないため、「燃える闘魂~」の文中に『ワールドプロレスリング』、「激突~」の文中に『全日本プロレス中継』のことを触れています。

で、2ページ目は83年3月26日から84年10月21日の日曜夜のテレ朝ゴールデン枠を誌上再現してみたのです!19時に関西ローカルから全国ネットに昇格した視聴者参加型クイズ番組『世界一周双六ゲーム』、19時30分の『象印クイズ ヒントでピント』、20時の『西部警察』シリーズ。『世界一周~』は「TV双六ゲーム」というタイトルでボードゲーム化され、『ヒントでピント』のゲームは厳密に言えばボードゲームではないけど立派なパーティゲームということで取り上げ、『西部警察』シリーズは二種類(「西部警察ゲーム」「西部警察PART-Ⅲゲーム」)をしっかり掲載しております。

3ページ目はTBSが誇る長寿クイズ番組で構成し、『クイズダービー』二種類(「クイズダービーゲーム」&「NEWクイズダービーゲーム」)、さらに関口宏がMCを務めた『クイズ100人に聞きました』と『わくわく動物ランド』という昔のTBS期首特番『クイズまるごと大集合』(実質、『オールスター感謝祭』の前身番組)誌上再現って感じ(笑)で掲載されてます。

4ページ目は『特捜最前線』と『噂の刑事トミーとマツ』の“水曜の刑事ドラマ”、『オレたちひょうきん族』と『風雲!たけし城』のビートたけし出演番組で構成しました。

まぁ、圧倒的にテレビ朝日TBSの番組が多いっすね(笑)。

今回は、さらに“今でも食べたい! 懐かしの駄菓子コレクション”と題して「うまい棒」とか「キャベツ太郎」「クッピーラムネ」「ヤングドーナツ」「プチプリン」とか様々な駄菓子を30種チョイスしてネタにしました。見開き2ページで私が独断と偏見で選んだ駄菓子カタログという感じになってます…。スナック菓子、スイーツ系、酒の肴に相応しいモノがございます。

とにかく、本日発売の「懐かしパーフェクトガイドVol.2」をご一読下さい!

さらに、若山富三郎勝新太郎が主演した勝プロダクション製作のアクション時代劇映画(『子連れ狼』シリーズ&『御用牙』シリーズ)を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)トレイシー・ローズジェナ・ジェイムソンら様々な海外ポルノ映画女優特集が再々掲載された「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」(ミリオン出版)もヨロシクっす!!

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「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」にて、海外ポルノ映画女優特集が再々録掲載!

絶賛発売中の「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」(ミリオン出版)にて、以前に執筆した海外ポルノ映画女優の特集記事がまたもや再録掲載されました。

取り上げてるポルノ女優はトレイシー・ローズを筆頭に、70年代に活躍したシャロン・ケリークリスチナ・リンドバーグサンドラ・ジュリアン、さらにプレイメイトのパメラ・アンダーソンアンナ・ニコル・スミス、政界へ進出したチチョリーナら計10名です。

この特集記事、最初に掲載されたのはミリオン出版と同系の大洋図書の「封印発禁ダークゾーンVol.5」、またもや同じ版元の「実話裏歴史SP」に私が執筆のプロレス不穏試合ネタと同時に初再録掲載されました。で、今回は同じネタが再々掲載となったんですわ…。

まぁ、昔の海外ポルノ映画女優に興味ある方のみでも宜しいんで、ご一読下さいませ!

そして、日本映画界が誇る無頼兄弟=若山富三郎&勝新太郎の主演作(勝プロダクション製作の時代劇アクション映画、小池一夫原作『子連れ狼』&『御用牙』二大シリーズ)をネタにした「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)も絶賛発売中ですので、コチラの方もどうぞ宜しくっす!!

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「週刊実話ザ・タブー」で“若山富三郎&勝新太郎 異色時代劇で無頼兄弟が吠える!”担当、映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“若山富三郎勝新太郎 異色時代劇で無頼兄弟が吠える!”と題して、若山主演『子連れ狼』シリーズ全6作、勝新主演『御用牙』シリーズ三部作を取り上げて、ネタにしました。カラー4ページです。

今年も残り少なくなってきましたが、1月発売の同誌でも勝新太郎の大映時代の任侠時代劇映画『駿河遊侠伝』シリーズなどを取り上げては短評を執筆しました。ということで、勝新さんはコレで2度目ですが、彼の実兄・若山サンを大きく取り上げたのは、今回が初です。
いずれも勝新率いる勝プロダクションのアクション時代劇で、小池一夫が原作を手掛けた劇画の実写化です。
当然、エログロ描写も強烈で、血しぶきが飛散しまくります。このご兄弟の殺陣も最高です!
特に、『子連れ狼』シリーズは海外でも超人気で、クエンティン・タランティーノら映画人も多大な影響を受けたほど!!

若山&勝兄弟のファン、『子連れ狼』&『御用牙』ファンは、ご一読下さい。

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「週刊実話」で“新世代ピンク映画”特集を担当、映画レビュー執筆!

昨日11月30日(木)に発売された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“新世代ピンク映画9選”と題し、カラー3Pでピンク映画の短評を執筆させて頂きました。

今回のピンク映画は、大蔵映画のOPピクチャーズ!今年の夏もOPピクチャーズのフェスが開催されていたけど、過去にこのイベントで公開された作品が最近になって続々とDVD化されてるということで、取り上げた次第です。

有名AV女優さんの作品もございます!ピンク映画も新たな世代を獲得するべく、色々と工夫してるんですよ…。

というわけで、興味ある方のみ、ご一読下さい。

また、通好みのホラー映画をネタにした「主観実話ザ・タブー」も発売中です!
それにしても、どちらもマニアックでヤバいよなぁ~(苦笑)。

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スイーツ招待席㊽「幸せのパンケーキ」

本日夜、昨年4月26日に満を持して梅田にオープンした『幸せのパンケーキ梅田店』に突入した。

この『幸せのパンケーキ』、関東にも進出してるし、各メディアがこぞって取り上げてるんですわ。それゆえ、この梅田店も休日は並ぶぐらい大人気なんや。

まぁ、私は偶然バイクで通りかかったもんやから、期待しながら立ち寄ったんや!

で、私がオーダーしたのは、フツーに看板メニューの「幸せのパンケーキ」(税込1,100円)です。

焼きたてがウリやから、20分近く待つんですわって…さらに期待感が高まるやん(笑)。

で、待ちに待ったパンケーキが目の前に登場ッ!!

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分厚いパンケーキが三枚。粉糖が全体的に満遍なくまぶされ、ホイップバターが天盛りされてます。

で、小瓶に入った自家製のカラメルソースを大胆にブッかけるんです。

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取りあえず一口食うたけど、分厚さとは裏腹に、メチャ柔らかい!焼きたてフワフワや!!
しかも、新鮮な卵の風味が濃厚。この柔らかい口どけだけで十分な幸せを感じさせる。
なんか、簡単に言うたら、フレンチトーストのパンケーキ版って感じやな。
バニラアイスのようなホイップバターのほど良い冷たさ、塩味、シュワシュワの舌触りがこれまた好印象。このバター、北海道産の新鮮な生乳で作られた発酵バターに、さらにニュージーランド産の最高級なマヌカハニーをブレンドしてるんですわ。
このバターの軽い塩気とカラメルの甘さが絶妙に絡み合うことによって、満足な味わいを引き立てるんです。
ベーキングパウダーや添加物などを使用せず、国産の卵と小麦粉のみのこだわった優しいパンケーキ。
マジで文字通りの幸せのパンケーキです…。

この『幸せのパンケーキ』、大阪だけでも梅田、心斎橋、本町と3店舗ございます。
関東は東京だけでも今のところ4店舗あります。横浜や名古屋、神戸に京都、福岡と沖縄など主要都市に展開されてます。今後も様々な都市に進出しそうやな(笑)。

ていうことで、うまいパンケーキを食って幸せな気分になりたいなら、迷わずに『幸せのパンケーキ』に直撃しよう!並びたくない人は、休日や繁忙期は避けるなど工夫したらえぇぞっ!!

『幸せのパンケーキ 梅田店』
大阪市北区鶴野町3-17ファーストNビル1F
TEL:06-6292-3333

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「週刊実話ザ・タブー」で“通好み!ホラー映画傑作選”担当!映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“通好み!ホラー映画傑作選”と題し、ホラー映画7作品を取り上げました。

マニアックな作品を高品質でソフト化するメーカーかつ映画配給会社の是空からリリースされたホラー映画をネタに、カラー3ページで掲載されてます。ちなみに、最後らへんのページですので、最後から読んだら早いっす!

そう言えば、前回はホラー映画と言っても、ドラキュラやフランケンとかのメチャ古いモンスター系の映画をネタにしたけど、今回は古くは70年代後半の『サランドラ』に始まり、比較的新しい『インブレッド』まで、80年代の作品を中心に、各国の作品を満遍なくセレクトしてみたんですわっ…。

ということで、ホラー映画ファンは、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さい。

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