スイーツ招待席㊺「まったりプリン」by『元祖プリン屋 道頓堀御堂筋店』

2年前にも食った「まったりプリン」を再び食った。

今から4年前の1月に道頓堀の御堂筋通りにオープンした直営販売店の『元祖プリン屋』は、「まったりプリン」一筋にトコトンこだわっており、メディアでの紹介も数知れずなんですわ…。

で、本年の3月7日には、日本橋=ポンバシのオタロード(所謂、“大阪のアキバ”とか“西の秋葉原”)に2号店がオープンしたんです。

「まったりプリン」(350円)20170617_162405

20170617_162506買って速攻、車の中で食った。

とにかく、品名通りのまったりした、優しく、滑らか、柔らかな口溶け感が最高。

こだわりの卵、牛乳、砂糖のみで作られており、素材のほのかな風味、しっかりとしたインパクトのある甘さが絶妙。

プリンって、底部にカラメルソースが張られているけど、コレはカラメルソースどころか、ゼラチンも未使用。でも、メチャうまい!

プリンの自然体の美味しさを味わえるのだ!!

まぁ、関西圏にお住いの方はもちろん、他府県にお住まいの方でも道頓堀やポンバシを訪れた際は、ぜひとも一度食ってみてください。

ウェブでも通販あります。6ヶ入りで2,100円、12ヶ入りで4,200円です~。

『まったりプリン 道頓堀御堂筋店』
大阪市中央区道頓堀1-9-17 (はり重カレー左となり)
TEL:050-5868-7086

『まったりプリン 日本橋オタロード店』
大阪市浪速区日本橋3-8-20

まったりプリン一筋 元祖プリン屋

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「レベル9 vol.26」で“1980~90年代アイドル映画で輝いた女神たち”担当!映画レビュー執筆!!

昨日発売された「レベル9 vol.26」(ミリオン出版)で、“1980~90年代アイドル映画で輝いた女神たち”という特集記事を担当しました。

アイドル全盛期で私が生まれた'82年にデビューした所謂“花の82年組”から中森明菜小泉今日子らの主演映画、薬師丸ひろ子原田知世ら角川三人娘の角川映画、おニャン子クラブ関連、私が中学の頃に上映されていた“ぼくたちの映画シリーズ”、さらにモーニング娘。ら90年代末期の映画まで、幅広く30本を一気に取り上げました。
ちなみに、扉ページを含めて、計9ページですわ…。

まぁ、80年代のアイドル歌手で映画出演(特に主演作)した方は、ほぼ全員取り上げてるので、興味ある方はご一読下さい。

同日に発売された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)では、エロパロ映画を10本取り上げてネタにしました。

そして、菅原文太主演の東映ヤクザ映画を10本取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、昭和のピンク映画を10本取り上げた袋とじ企画が掲載されている「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)も絶賛発売中ですので、あわせてヨロシクです。

それにしても、エロパロ映画とアイドル映画って…なんかヤバいヤツと化してるみたいで、恐ろしいっす(汗)。原稿は同時期に取り組んでいて、〆切も重なってたもんで…。

とにかく興味ある方は、コンビニや書店へ!

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「週刊実話」で“笑える!ヌケる!パロディーポルノ映画選手権”担当!映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“笑える!ヌケる!パロディーポルノ映画選手権”と題し、有名映画や海外ドラマのエロパロディー映画を10本取り上げ、レビューを執筆しました。

要するに、エロパロ映画ってヤツやね!映画というよりも、ぶっちゃけて言えばAVですわ…。

エロパロって、一部の間では人気あるらしい…。昔から、いろんな雑誌でも特集組まれてたけど、まさか私がエロパロをネタにするとは…思わんかった(笑)。

取り上げた作品は、エロパロ映画の名門的メーカーであるコンマビジョン社からリリースされてるヤツのみ。例えば、私のお気に映画である『エクスペンダブルズ』をパロった『エクスペンシャブルズ』とか、『プラダを着た悪魔』『ブラだけ着た悪魔』とか…。邦題をエロいダジャレにしてるのが、チョイ笑えたりするってトコやな。

まぁ、オリジナルの映画を知っている方はもちろん、知らん方もエロだけに期待したいとおっしゃる方にオススメのエロパロ映画。興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をご一読下さい…。

また、菅原文太主演の東映ヤクザ映画を10本取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、昭和のピンク映画を10本取り上げた袋とじ企画が掲載の「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)も未だに絶賛発売中です。

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「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」で“昭和ピンク映画袋とじスペシャル企画”担当!映画レビュー執筆

現在発売中の「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)にて、“昭和ピンク映画袋とじスペシャル企画”と題し、昭和のピンク映画を10本取り上げました。

取り上げたピンク映画は、日活ロマンポルノ以外の独立プロの作品ばかりで、井筒和幸の映画監督デビュー作『ゆけゆけマイトガイ 性春の悶々』もネタにしてます…。

まぁ、今回は袋とじなんで、中身を立ち読みするのは不可能ですので、興味ある方のみで構いませんので、ご購入を!コンビニ、一部書店、WEBで…。

また、菅原文太主演作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)も現在発売中ですので、コチラもどうぞヨロシクっす!!

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「週刊実話」で“松方弘樹の今こそ観たい主演作”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“松方弘樹の今こそ観たい主演作”と題し、映画レビューを執筆しました。

要するに、本年1月21日お亡くなりになられた松方さんの追悼企画です。

東映大映(現・角川)オールインエンタテインメントの3社から任侠ヤクザ映画を計10作品取り上げ、カラー3ページで掲載されてます。

松方さん、大学時代に授業をサボり、バイトしていたレンタル店で東映ヤクザ映画をレンタルして観まくりました。いぃ思い出ですわ…。
今回は、大学2年になる直前に観た『脱獄広島殺人囚』、大学2年になって間もない頃に観た『強盗放火殺人囚』、大学3年の時に観た『広島仁義 人質奪回作戦』を取り上げることができて、非常に光栄です。ちなみに、この3作品は6月14日に初DVD化されるんですよ!

まぁ、「週刊実話」では昨年の2月にも松方さん主演の東映実録ヤクザ映画を大量に取り上げてたな…。『北陸代理戦争』『沖縄やくざ戦争』とか…。これらも大学時代のイィ思い出やな…。『実録外伝・大阪電撃作戦』は、大学合格した高校3年の冬に観たけどな!

そして、先週発売の「週刊実話ザ・タブー」では“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”と題して文太さん主演作10本取り上げましたが、その中に松方さんと競演された『関東テキヤ一家 浅草の代紋』をネタにしており、文太さんと松方さんの2ショットスチールも掲載されてます。東映ヤクザ映画ファンは、併せてどうぞ!

私としましては、今回の松方さんをはじめ、高倉健さん菅原文太さん石原裕次郎さん、勝新太郎さんといった超お気にで大ファンの今は亡き映画スターの作品を取り上げることができて、マジで光栄です。

とにかく、本日発売の「週刊実話」、松方さんのファンの方は是非ともご一読を…。

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「週刊実話ザ・タブー」で“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”担当!映画レビュー執筆!!

本日24日(水)発売「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”と題した特集記事を担当、執筆しました。

とにかく、菅原文太ファンの私としましては、光栄です。そう言えば、健さん&文太さん一周忌の時も「週刊実話」で6Pに渡ってネタにさせて頂きました。

で、今回はカラー4Pで文太さん主演作を10本取り上げたのですっ!
当然、東映の任侠ヤクザ映画です。文太さんと言えば私も超お気にの『仁義なき戦い』シリーズですが、『仁義~』出演前後のヤクザ映画っす。
『関東テキヤ一家』シリーズ全作に加え、二週間前に初DVD化された4作品(『実録・飛車角 狼どもの仁義』『懲役三兄弟』『まむしと青大将』『横浜暗黒街 マシンガンの竜』)も合わせてです。

まぁ、菅原文太ファンは、ご一読下さい。ヨロシクっす!!

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スイーツ招待席㊹「プチケーキ」by『エピックドリーム』(※寝屋川の移動クッキー売り)

昨夜、用事があって大阪の某駅前を歩いてたら、スイーツを手売り販売してるチャン兄が声かけてきた!

兄「プチケーキ、いかがですかぁ~?」
俺「いくらすか?」
兄「500円です~!」
俺「どこかでお店経営してるの?」
兄「経営予定ですが、資金の面とか色々あって、まだなんですよ…。」

なんか怪しいかも?!と思うでしょ?
だから、俺は再度質問した。
て言うか、サツ(マッポ)の職質みたいやけど、過去に俺が担当したグルメ取材みたいな感覚で、なおかつラフな感じで聞いてみたんや。
ちなみに、俺が週刊誌等で映画ネタの原稿執筆してるとか、過去にスイーツとかのグルメの取材して原稿執筆していたことは、一切告げなかった…。

俺「店名っていうか、ブランド名とか教えてもらえます?それか、名刺とかでもいいから…。」
兄「今は名刺を切らしているんですが、エピックドリームと言いまして、寝屋川でクッ キーがメインですが、店がないから大阪で手売り販売してるんです…。」
俺「住所か何か教えてもらえる?」
兄「いいですよ!」

こんなやりとりしてたら、ケーキを入れるための紙袋にチャン兄の氏名とTEL番号、商品名を書いてもらった。

まぁ、俺の財布は万券しかなくて、両替したかったし、スイーツも食ってみたかったから、購入OKにしたんやけどな…。

で、帰宅して「エピックドリーム」を調べたら、他者のブログでもネタにされてた…。今回は、チャン兄曰く「今のところ、クッキーは一旦中止してます…。」ていうてたけど、他のブログに掲載されてるクッキーの写真見て、思い出した…。
そう、昨年の秋にも同じ場所で手売り販売してるクッキーを1枚だけお試しに買ったが、ブログに掲載されてた写真と同じ感じのモノだった…。
て言うことは、このチャン兄のスイーツ買ったのは、コレで2回目やった…。
ちなみに、他者のブログでは、そのチャン兄の顔写真、紙袋に記載してくれた氏名&電話番号が掲載されてた。

オマケに、“府内に突然現れる寝屋川のクッキー売り”とかいうサイトでも目撃情報とか購入者によるエピソードが紹介されてるし、京都で買った人のクッキーの味に対する悪評とかも書かれてたけどな(苦笑)。

まぁ、ココまで堂々としてるチャン兄なら、とりあえず問題なしってことにしておうこう!

で、「プチケーキ」はこんな感じ

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袋から取り出したら…

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まぁ、バターの風味が効いていて、優しい甘さ、しっとりとした柔らかさで食べやすい。
オマケにフツーの手のひらサイズのカップケーキよりも小さくて、稀にカップケーキでありがちなパサツキもないので、喰いだしたら止まらんほど…。10ヶ入りで500円。

オマケに、以前に食ったチョコチップ入りのしっとり風味のクッキー。見た目は、コンビニやスーパーでも見かけるような、大き目でゴツゴツした円形。

俺的には、クッキーよりもプチケーキの方が断然ウマかったわっ!

大阪の駅前とかでクッキーやプチケーキが入ったケースを抱えて声をかけてくるチャン兄がいても、不審者ではないので大丈夫や。
「手売り販売なんで、採算が合わないし、色々あって価格は少し高めに設定してます…。」というてたから、お金に余裕あるスイーツ好きは、試しに買ってみたら?!!

ついでに、チャン兄直筆の氏名と連絡先(電話番号)が記載された紙袋も掲載しておくぞっ!

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どうやら、他者のブログでも、チャン兄の氏名や番号も記載されているし、本人からも「ぜひ、お願いします…。」ということで、俺の方でも掲載しておいたっ!
他のブログでは、“お気軽にお電話下さい”と記載された名刺カードの写メも掲載されてたから、大阪のスイーツ好きは、よかったらどうっぞっ!!

「エピックドリーム」
TEL:080-4020-6716(山本佑樹)

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「週刊実話ザ・タブー」で“カルト映画監督 友松直之が描く異世界”担当!レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)“カルト映画監督 友松直之が描く異世界”と題した特集記事を担当、執筆しました。

まぁ、友松監督の最新Vシネ『未来世紀アマゾネス』『未来戦士アマゾネス』をはじめ、計8作品のエロ系Vシネマのレビューですわ…。カラー3Pで大きく取り扱ってます。

友松監督と言えば、Vシネ『レイプゾンビ』シリーズがイベント上映などで話題を呼び、続編なは再編集された状態で一部の映画館で劇場公開されたりと、一部のB級映画やカルト映画、おバカ映画ファンにお馴染みになりましたな。

『レイプゾンビ』シリーズ全作は、過去に「週刊実話」で一挙に取り上げたし、シリーズ第一弾は他誌でも3度ほどネタにした。今回も『レイプゾンビ』というワードは少し出てきますけどな…。まぁ、友松監督を語る上では『レイプゾンビ』は外せまへんなぁ~。近日中に『レイプゾンビ外伝』もリリース予定らしいし…。

というわけで、友松監督作品に興味ある方、エロくておバカな映画に興味ある方だけで構わんので、ぜひともご一読下さい。

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ブラック・ナイト

『バッド・ボーイズ』シリーズでウィル・スミスとの刑事コンビで人気を得たコメディアンのマーティン・ローレンス主演のタイムスリップ・コメディ。

マーティン演じるジャマールはテーマパークでドブさらいに従事する冴えないスタッフ。ある日、園内の堀で発光するペンダントを見つけたジャマールは、拾おうとした瞬間に堀の中に引きずり込まれる。ジャマールは岸にあがったとき、周囲はすっかりと変わり果てていた。そう、彼は中世の時代にタイムスリップしていたのだ!だが、彼は生粋のバカで調子ノリなもんで、ライバル社が近日中にオープン予定のテーマパークだと思い込んでいる始末…。

マーティンがお得意とするマシンガントークによるギャグ以上にわかりやすいギャグも満載。人違いではあるが、ジャマールは城主レオに気に入られ、おもてなしを受ける。そして、食事の際にレオのリクエストに応えてジャマールはダンスを披露するが、中世の人間にウケるダンスを知る由もない彼はヒップホップ風のダンスを苦し紛れに踊る。が、ジャマールの軽快なノリに即座に慣れ親しんだ楽隊どもが軽快なリズムを奏で、皆でノリノリのダンスに興じるシーンこそ、前半部における誰もが楽しめるシーンだな…。当然、細かいツッコミどころを触れないことが条件やけどな…。
他に、暴れ馬に乗れないジャマールが引きずり回されたり、斬首されたホンモノの生首を手に持った瞬間に気絶するといったバカげたシーンが散りばめられているぐらいやな…。

後半は、王国での陰謀に巻き込まれたジャマールがタイムスリップして間もない頃に出会ったノルティ卿と再会し、彼の仲間たちとプロレス技やアメフトの作戦などを取り入れた特訓を重ねて城に攻め込み、壮絶な戦いを繰り広げる。この戦闘シーンでは弓矢が飛び交うなど本格的なアクションとして楽しめ、ジャマールも黒ずくめのブラック・ナイトとして戦う。が、結局は相変わらずアホだった(笑)。

コレ、単にフザけまくったバカ映画ではない!笑いのツボを押さえ、見せ場作りもナイスな傑作やな。

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「週刊実話ザ・タブー」で“エロ系ヤクザVシネマ”担当!レビュー執筆

本日(22日、水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“特選!任侠エロスVシネマ”と題した3ページの特集記事を担当しました。

Vシネマの老舗メーカーで昨年に創立20周年を迎えた「オールインエンタテインメント」のエロ系ヤクザVシネを7作品チョイスして、軽くレビューを執筆。

取り上げた作品は、吉沢明歩主演の『やくざの女』シリーズの第一弾をはじめ、比較的新しい作品として希島あいり主演の『修羅の女』とかですわ…。

エロいVシネ、チョイ風変わりな任侠ヤクザVシネに興味ある方は、参考にして頂けますと幸いです。

まぁ、個人的には三度の飯よりヤクザ映画がお気にで、毎週木曜発売(たまぁ~に水曜発売の時もある)の「週刊実話」でも懐かしい東映のヤクザ映画(実録路線とか…)を何度も取り上げたけど、任侠ヤクザVシネは、昨年のオールイン社20周年記念と今回ぐらいやな。
そもそも、今回取り上げた作品って、主演がAV女優であるがゆえに、彼女らのエロいシーン目的で観る殿方が多いのは確か。でも、中には任侠モノならではのバイオレンス・アクションや人情味が味わえる作品もチラホラあって良かったな…。

とにかく本日発売の「週刊実話ザ・タブー」、興味ある方は是非ご一読下さい。

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«「週刊実話」で東映70年代アクション映画の特集を担当、執筆!