「週刊実話ザ・タブー」で“未公開レディ・アクション映画特集”担当!

本日発売「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“女性アクション映画 未公開傑作選”と題した特集ページを担当しました。

カラー4ページで、ヒロインが活躍するB級(Z級)アクション映画を7本取り上げました。まぁ、アルバトロス社のDVDスルー劇場未公開作品ですけどね(笑)。

取り上げた作品は、クエンティン・タランティーノ監督お気にのゾーイ・ベル主演作をはじめ、「コレって、アクション映画じゃないやん!サスペンスやろっ!!」ていう作品もございますが、そこはご愛嬌で!まぁ、未公開のDVDスルー作品によくありがちな、パッケージはアクション映画っぽいけど、期待して鑑賞したら地味だった…っていうヤツ!!

とにかく、B級映画好きは、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さい。書店やコンビニで発売中やでっ!

また、現在発売中の「実話ナックルズGOLD」(ミリオン出版)ジャンボ鶴田のプロレスの試合解説、テレ朝『土曜ワイド劇場』の人気シリーズ『江戸川乱歩の美女』の脱いだエロ女優特集なんかを執筆しました。また、「流出封印映像MAX Vol.9」(ダイアプレス)ではテレ東の伝説のお色気番組『ギルガメッシュないと』に出演していたオンナたちのその後を紹介してます…。

あわせて、どうぞっ!

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「週刊実話ザ・タブー」で“昭和のスーパースター 石原裕次郎の魅力”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“昭和のスーパースター 石原裕次郎の魅力”と題した特集ページを担当し、カラー3ページに渡って裕次郎主演の日活映画や清酒『松竹梅』のCMについて執筆させて頂きました。

5月12日&13日に神戸芸術センター芸術劇場で開催される「第3回KOBE裕次郎映画祭」 の上映作品である日活映画『嵐を呼ぶ男』『赤いハンカチ』など4作品を簡単にレビューしました。さらに、同映画祭では宝酒造が協力なされていることから、館内に裕次郎バーなるものが設備されていて、松竹梅とか同社の酒が飲み放題とのことで、裕次郎さんが出演した松竹のCMが収録されたDVDを紹介しました。

先週の「週刊実話」では超お気にの『仁義なき戦い』シリーズ特集で執筆できたことに続いて、今回は幼少期からファンだった裕次郎さんが主演した日活映画や松竹梅CMについて執筆できました。とにかく、嬉しい限りでございます。まぁ、今から2年ほど前の「週刊実話」では裕次郎さんの銀幕デビュー60年ということで石原プロ製作による裕次郎主演映画とTV刑事ドラマ『大都会』『西部警察』の両シリーズについて執筆させて頂きました。

まぁ、裕次郎サンのファンの方は、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読願います。後半のページに掲載されてますんで、どうぞヨロシクっす!

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「週刊実話」で“実録ヤクザ映画 『仁義なき戦い』シリーズ大全”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“実録ヤクザ映画 『仁義なき戦い』シリーズ大全”と題して、カラー3ページで『仁義なき戦い』シリーズ(2000年以降のリメイクは除く)、同シリーズのスタッフとキャストが再結集して作られた『県警対組織暴力』を取り上げました。

まぁ、これまでにも「週刊実話」では、東映ヤクザ映画をネタに執筆させて頂きました。とりわけ、『仁義なき~』以降の実録路線は結構ネタにしました。そして、今回は真打登場と言わんばかりに、実録路線ブームのきっかけとなった名作『仁義なき~』について執筆することができました。

とにかく、三度の飯よりヤクザ映画好きで、『仁義なき~』シリーズや主演の菅原文太も超お気にの私にとりましては、サイコーの機会を頂きました。まさに、光栄です。コレぞ、映画ライター冥利に尽きる!という感じっす。

大学時代、『仁義なき~』シリーズや『県警対組織暴力』、その他の東映実録ヤクザ映画、他社のヤクザ映画、昔ながらの任侠映画などを浴びるように観まくってましたが、タイムスリップして当時の私に教えてあげたいぐらいですわ…。「お前、将来ヤクザ映画のネタを執筆してるぞっ!」ていう感じで(苦笑)。

ていうわけで、本日発売の「週刊実話」、『仁義なき~』シリーズなど東映ヤクザ映画ファンをはじめ、興味ある方はご一読下さい。

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「懐かしパーフェクトガイドVol.3」にて、90年代プロレス格闘ゲーム、スーファミ篇を執筆!

本日発売「懐かしパーフェクトガイドVol.3」(ダイアプレス)にて、“人気レスラーを自在に操れ! プロレス格闘ゲームの世界 スーファミ篇”という特集ページを担当し、執筆させて頂きました。

要するに、90年代にプロレス団体の公認を得たスーファミソフトを18本選んで、レビューを執筆したんですわ…。

団体は新日本プロレス全日本プロレス、当時のWWF(現在のWWE)、船木誠勝パンクラス前田日明リングスなど格闘系、大仁田厚FMW天龍源一郎WAR、女子プロレのLLPWなどです…。新日&全日などのメジャー団体をはじめ、90年代にプロレスファンに支持された団体が多いです。

取り上げたのは、新日本や全日本をはじめ、『WWF スーパー・レッスルマニア』『天龍源一郎のプロレスレヴォリューション』『大仁田厚 FMW』『最強 高田延彦』など計18本です。

まぁ、今回の「懐かしパーフェクトガイド」は、格ゲー満載で、その中の1コーナーが私担当のプロレスゲームでした。

プロレス格闘技好きで、なおかつ90年代にスーファミのプロレス&格闘ゲームを楽しんだ方、ご一読下さい。

昨日、私が以前に「レベル9」(ミリオン出版)で執筆したアイドル映画特集が再録された「昭和の謎99」(ミリオン出版)、勝新太郎や市川雷蔵が主演した大映映画をネタにした「週刊実話」(日本ジャーナル出版)、小林勇貴監督作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、ヒトラーが題材の映画を取り上げた「実話ナックルズGOLD」(ミリオン出版)など、私が執筆した雑誌やムックは絶賛発売中ですので、宜しければ「懐かしパーフェクトガイド」と併せてどうぞ!


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「週刊実話」で“大映映画のアウトローな漢たち”担当!

本日発売「週刊実話」にて、“大映映画のアウトローな漢たち”と題し、4人のスターにスポットを当て、アクション映画や任侠映画などを取り上げました。

4人のスターですが、勝新太郎、市川雷蔵、長谷川一夫、田宮二郎です。取り上げた作品も勝新サンに関しては『座頭市物語』に『悪名』、田宮二郎サンは『白い巨塔』など…。という感じです!

ちなみに、今回のこの特集は4月14日に角川シネマ新宿で開催される“大映男優祭”の紹介を兼ねてるんですわ…。

まぁ、懐かしい大映映画に興味ある方、ご一読下さい。

そして、3月28日に発売された「週刊実話ザ・タブー」では、小林勇貴監督作品をすべて取り上げて4ページで一挙掲載されてますので、併せてどうぞっ!!

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「封印発禁TV DX’18 桜マン開超拡大」にて、映画やプロレスなどについて執筆!

 昨日発売された「封印発禁TV DX’18 桜マン開超拡大」(ミリオン出版)にて、映画やプロレスなどを含む3つの特集テーマについて執筆しました。そう、アオシマのプラモ特集が掲載された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)と同時発売でした!
 まぁ、今回の「封印発禁TV~」は、3つのうち2つのテーマが袋とじなんですわ…。まずは、“封印発禁を解かれた映画16作品”と題し、いつも通り上映禁止とかオクラになった映画を取り上げました。まずは、世界初の長編映画にして映画史で外すことができない名作『國民の創生』(人種差別に直結する描写がマズかった…)をはじめ、長きに渡ってソフト化が困難だった石原プロの映画とか計7ページで一挙掲載。
 続いて、テレ東で放映された『世界のプロレス』のベストバウト10ということで、番組内で人気を集めたザ・ロード・ウォリアーズ(ホーク&アニマル・ウォリアー)スタン・ハンセンリック・フレアーら有名な外人レスラーや海外で活躍したザ・グレート・カブキらの試合を取り上げてます。
 3つ目は、トランプ大統領が不倫口止め料を支払ったポルノ映画女優=ストーミー・ダニエルズの魅力です…。
 クセのある映画や昔の海外プロレスに興味ある方のみ、ご一読下さい。他にも、私が原稿を手掛けた雑誌はコンビニを中心に、数冊ほど並んでおりますので、宜しければご一読下さい!


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「週刊実話」でアオシマのプラモ特集を担当!映画やドラマに登場した車のプラモデル紹介

 本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“異色コラボ アオシマのプラモワールド”と題し、アオシマこと青島文化教材社(模型メーカーの老舗)から発売されている、主に映画やTVドラマに登場した車のプラモを中心に紹介しました。
 と言っても、1ページ目は『高収入求人情報サイト バニラ』の宣伝カーです。よく、中毒性の高い独特なテーマ曲(♪バ~ニラ、バニラ、バ~ニラ求人♫)を流して、繁華街を走行してるアレですわ。
 今年1月に奇跡的にプラモ化されるや、ネット上で賛否両論を巻き起こすのも当然!まぁ、女性向けの高収入求人であるがゆえに、風俗とか水商売とかナイトワークばかりやし、男性向けのメンズバニラも風俗店スタッフとかがメイン!!これが、まさかプラモになるとは…ってコトでしたから、特別に取り上げました。
 2ページ目以降は私のお気に『西部警察』『あぶない刑事』(映画版の『さらば あぶない刑事』)、『トラック野郎』『ナイトライダー』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という具合に、野郎ウケしそうな作品がドカ~ンと見開きで掲載されてます。
 まぁ、とにかくアオシマ社のプラモ好きをはじめ、映画やTVドラマの劇用車ファンは2ページ以降を要チェックしてください…。

 他に、日本で公開されたヒトラー映画を取り上げた「実話ナックルズGOLD」、懐かしの西部劇映画を6作品取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、『未知との遭遇』とかUFOが題材の映画を10作品分取り上げた「未公開UFOファイル2018」(ダイアプレス)、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)も発売中です…。併せてご一読願いますっ!

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「実話ナックルズGOLD」で“続々と公開される!ヒトラー映画の魅力”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「実話ナックルズGOLD」(ミリオン出版)にて、“続々と公開される!ヒトラー映画の魅力”と題し、ヒトラーが題材の映画を7作品取り上げ、短評を執筆しました。

モノクロ3ページで、1ページ目は今月30日公開で、先日のアカデミー賞で主演のゲイリー・オールドマンが主演男優賞(オスカー)を獲得したことで話題になった『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』を丸ごと掲載し、残り2ページはここ数年で劇場公開されたヒトラーを冠した外国映画です。

まぁ、私がほぼレギュラーで執筆している「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)を意識した新創刊の雑誌ですわ。要するに、「週刊実話ザ・タブー」や「週刊大衆ヴィーナス」(双葉社)の「実話ナックルズ」版って感じ(笑)。とにかく、創刊間もないため、隔月誌としてスタートとのこと…。

「実話ナックルズGOLD」創刊号、とにかく興味ある方は是非ともご一読下さい。

他に、懐かしの西部劇映画を6作品取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、『未知との遭遇』とかUFOが題材の映画を10作品分取り上げた「未公開UFOファイル2018」(ダイアプレス)、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)も絶賛発売中ですので、併せてどうぞっ!

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「週刊実話ザ・タブー」で西部劇映画傑作選を担当!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で“血湧き肉躍る男のロマン 西部劇映画傑作選”と題して、懐かしの西部劇映画を6作品取り上げてネタにさせて頂きました。

取り上げたのは、名作である『荒野の七人』『明日に向って撃て!』、マカロニ・ウエスタンの『夕陽のガンマン』『続・夕陽のガンマン』とかです…。
まぁ、アウトロー色の強い作品をテーマにセレクトしてみたんですわ。

とにかくウエスタンに興味ある方、ご一読下さい。

そう言えば、昨日は『未知との遭遇』とかUFOが題材の映画を10作品分取り上げた「未公開UFOファイル2018」の発売日でした。二日連続で私が執筆した雑誌やムック本が発売って感じ。

他に、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)、しょっぱいプロレスラーを取り上げて執筆した「実話裏歴史SPECIAL  」(大洋図書)、駄菓子やTV番組が題材のボードゲームをネタにた「懐かしパーフェクトガイドVOL.2」(ダイアプレス)も絶賛発売中です。興味ある方は、どうぞっ!

最近、インスタグラムツイッターフェイスブックといったSNSなんかも活用してますので、宜しければどうぞ…。

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「未公開UFOファイル2018」にて“死ぬまでに一度は見たいUFO映画10選”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「未公開UFOファイル2018」(ダイアプレス)にて、“死ぬまでに一度は見たいUFO映画10選”と題し、UFO=円盤が出てくるSF映画を10本取り上げてネタにさせて頂きました!

UFO映画ということで、古くは『地球の静止する日』『空飛ぶ円盤 地球を襲撃す』をはじめ、名作『未知との遭遇』、さらに近年の『エクストラ テレストリアル』など様々な作品をピックアップしてます。まぁ、「UFOが出てくるアノ名作はないんかぃ!」とかいうご意見は必ずあるハズやけど、編集サイドとかとの都合もありましたため、そのへんは悪しからず…。

まぁ、とにかくUFOとかに興味ある方は、ご一読下さいませ。

そして、90年代日本映画のお色気やサンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ『おとなの子守唄』『おとなのえほん』『のりノリ天国』など)を取り上げて執筆した「流出封印映像MAX VOL.8」(ダイアプレス)、しょっぱいプロレスラーを取り上げて執筆した「実話裏歴史SPECIAL  」(大洋図書)、駄菓子やTV番組が題材のボードゲームをネタにた「懐かしパーフェクトガイドVOL.2」(ダイアプレス)も絶賛発売中ですので、併せてどうぞ!

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