「週刊実話ザ・タブー」で“男泣き!70年代アクション映画”特集担当、映画レビュー執筆!

昨日発売の「週刊実話ザ・タブー」で“男泣き!70年代アクション映画”と言う特集ページを担当しました。

いつも通り、7本の映画を取り上げて簡単なレビューを執筆ってことですが、このブログでもネタにした『北国の帝王』や『重犯罪特捜班/ザ・セブンアップス』、『スカイライダーズ』、『怒りの山河』、『摩天楼ブルース』に加え、チャールズ・ブロンソン主演『メカニック』とバート・レイノルズ主演『白熱』など、70年代のアクション映画らしい男臭くて暑苦しい感じがして、なおかつ骨太でおもろい映画ばかり!

カラー3ページで、ブロンソンやレイノルズ、ジェームズ・コバーンらスター俳優、見せ場のアクションシーンのスチールが掲載されているので、「この映画、おもろそうやな!」と思った人はDVDを購入するかレンタルするか、動画で観るなりして下さい。

ダイヤモンド映像所属のAV女優特集を担当した「週刊実話」と同日発売ですが、この月刊誌はそれと相反する内容であり、私としてはコチラのアクション映画特集について執筆の方が本職って感じなんです(笑)。これからもこの手のアクション映画に関するレビューの執筆は続けたいもんですわ…。まぁ、他ジャンルや新旧を問わずいろんな映画をネタにしてい行きますので、とにかく今後ともヨロシクっす!

まぁ、とにかく古き良き時代のアクション映画を堪能したい方は、「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さい!

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「週刊実話」で“AV黄金時代をプレイバック!”担当、ダイヤモンド映像のAV女優について執筆…。

本日発売の「週刊実話」で、“AV黄金時代をプレイバック!”なる特集ページを担当、執筆しました。

本年は、アノ村西とおる監督が率いた伝説のAVメーカー「ダイヤモンド映像」が発足して30年ということで、専属女優を13名について簡単ではございますが、執筆させて頂きました。

まぁ、『ギルガメッシュないと』に出演していた藤小雪や野坂なつみ(野村義男夫人)、神戸サンテレビの『おとなの絵本』に出演していた松坂季実子や美雪沙織、有名な桜樹ルイや沙羅樹などです…。

カラー4ページですが、村西とおる監督&沙羅樹のインタビュー記事は、他者が担当です。

夢にも思わなかったAVに関する原稿の執筆ですが、可能な範囲内でやっていく予定(?!)です…。映画やプロレス格闘技、懐かしのテレビ番組は変わらず続行中ですが、昔やっていたグルメレポ(取材)は開店休業中です。まぁ、グルメ系はインスタでラーメンやスイーツなどをネタにしてます(笑)。

とにかく、90年代のAV女優や村西とおる監督に思い入れのある方は、本日の「週刊実話」をご一読下さい!

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「懐かしパーフェクトガイドvol.4」で“ダンレボ=DDR”特集を担当!「ダンスマニア」の名曲を音楽レビュー!!

本日発売「懐かしパーフェクトガイドvol.4」(ダイアプレス)にて、“世紀末“DDR”=“ダンレボ”ブーム”と題し、大人気アーケードから家庭用ゲームになって広く親しまれた『ダンスダンスレボリューション』が今年で発売から20周年を迎えたため、見開き2ページでチョイ特集!

まぁ、最初期“ダンレボ”の簡単な内容(アーケード、プレステ版ともに)を説明し、あとは私の大のお気にである『ダンスマニア』から“ダンレボ”で使用された楽曲を12曲取り上げ、超ベタ(笑)なレビューを執筆しました。

巻末奥付の編集後記の部分で、私は高校時代に『ダンスマニア』にハマった簡単な経緯を綴らせて頂きました!

「懐かしパーフェクトガイド」は、編集部や執筆陣の間では“なつパ”という愛称が決まってるみたいやけど、早いもんで9月発売予定の5号で丸々一年っす。

今回の4号は「週刊少年ジャンプ」に連載されたマンガのゲーム化(もちろん、『ファミコンジャンプ』も含む)を特集しているがゆえに、ジャンプファンには超オススメ!で、にわか“ダンレボ”及び『ダンスマニア』好きは私の原稿記事をご一読頂けますと幸いです。

2日前に発売された「実話ナックルズGOLD」(亡きジョージ・A・ロメロ&トビー・フーパー1周忌企画、監督作品紹介)、昨月末に発売の「週刊実話ザ・タブー」(ロジャー・コーマン製作懐かしB級映画特集)も、併せて宜しゅう頼んます!

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「実話ナックルズGOLD」で“一周忌特別企画 ロメロVSフーパーのホラー映画対決”担当、執筆!

本日発売「実話ナックルズGOLD vol.3」(ミリオン出版)にて、“一周忌特別企画 ロメロVSフーパーのホラー映画対決”と題し、昨年に亡くなったホラー映画の巨匠監督であるジョージ・A・ロメロ(2017年7月16日、没)トビー・フーパー(2017年8月26日、没)の監督作を取り上げ、執筆させて頂きました。

まずは、ロメロ監督で商業映画の監督デビュー作である『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』や名作『ゾンビ』など計5作品。『ナイト・オブ~』、『ゾンビ』、『死霊のえじき』といったいわゆる初期の“リビングデッド・プロジェクト”の三部作はもちろんのことだが、2005年の『ランド・オブ・ザ・デッド』以降にゾンビ映画の監督を再開した作品も取り上げましたが、誌面の都合によって一本のみ掲載不可になりました…。大変申し訳ございません。

続いて、フーパー監督は『悪魔のいけにえ』&『同2』をはじめ、『ポルターガイスト』などのレビューを執筆しました。ただし、SF色を取り入れた作品や遺作『悪魔の起源‐ジン‐』が取り扱えなかったことをお詫びします。

まぁ、ゾンビ映画をはじめとするホラー映画ファン、両監督のファンはご一読頂けますと幸いです。

「実話ナックルズGOLD」は隔月誌として本年3月に創刊され、これで3号目です。ちなみに、私は創刊号から原稿を執筆しております。創刊号はヒトラーが題材の映画、2号目はジャンボ鶴田のプロレス名勝負と『江戸川乱歩の美女シリーズ』の脱いでヌードを曝け出したお色気女優、今回の3号はロメロ&フーパーのホラー映画監督作…。まぁ、これからも映画やプロレスなどをネタにさせて頂きますので、どうぞ御贔屓に(笑)。

ナまた、現在発売中の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャール出版)では“B級映画の帝王 ロジャー・コーマンの素晴らしき娯楽魂”を担当し、彼が製作を手掛けた懐かしいB級娯楽映画(『デス・レース2000年』や『コックファイターなど』)や彼の映画人としての魅力に迫ったドキュメンタリー映画『コーマン帝国』を取り上げました。

とにかく絶賛発売中の「実話ナックルズGOLD」や「週刊実話ザ・タブー」をヨロシクっす!

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「週刊実話ザ・タブー」で“B級映画の帝王 ロジャー・コーマン”特集を担当!

昨日発売の「週刊実話ザ・タブー」で、“B級映画の帝王 ロジャー・コーマン”と題してコーマンが製作した懐かしい映画、コーマンに迫ったドキュメンタリー映画『コーマン帝国』など計7作品を取り上げて簡単なレビューを執筆しました。

ちなみに、コーマンが製作した作品は、『デス・レース2000年』をはじめ、『コーマン帝国』公開時に開催されたイベント上映企画“夜コーマン”で公開された作品からチョイスしてます…。

まぁ、7月と8月にコーマンのプロデュース作が廉価版として再リリースされるので、それに合わせた感が強いって感じです(笑)。

コーマンが製作した懐かしいB級映画に興味ある方、ご一読下さい。

また、現在発売中の「実話ナックルズGOLD」でも、ジャンボ鶴田のプロレス名勝負など執筆してますので、併せてご覧ください。

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「週刊実話ザ・タブー」で“未公開レディ・アクション映画特集”担当!

本日発売「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“女性アクション映画 未公開傑作選”と題した特集ページを担当しました。

カラー4ページで、ヒロインが活躍するB級(Z級)アクション映画を7本取り上げました。まぁ、アルバトロス社のDVDスルー劇場未公開作品ですけどね(笑)。

取り上げた作品は、クエンティン・タランティーノ監督お気にのゾーイ・ベル主演作をはじめ、「コレって、アクション映画じゃないやん!サスペンスやろっ!!」ていう作品もございますが、そこはご愛嬌で!まぁ、未公開のDVDスルー作品によくありがちな、パッケージはアクション映画っぽいけど、期待して鑑賞したら地味だった…っていうヤツ!!

とにかく、B級映画好きは、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さい。書店やコンビニで発売中やでっ!

また、現在発売中の「実話ナックルズGOLD」(ミリオン出版)ジャンボ鶴田のプロレスの試合解説、テレ朝『土曜ワイド劇場』の人気シリーズ『江戸川乱歩の美女』の脱いだエロ女優特集なんかを執筆しました。また、「流出封印映像MAX Vol.9」(ダイアプレス)ではテレ東の伝説のお色気番組『ギルガメッシュないと』に出演していたオンナたちのその後を紹介してます…。

あわせて、どうぞっ!

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「週刊実話ザ・タブー」で“昭和のスーパースター 石原裕次郎の魅力”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“昭和のスーパースター 石原裕次郎の魅力”と題した特集ページを担当し、カラー3ページに渡って裕次郎主演の日活映画や清酒『松竹梅』のCMについて執筆させて頂きました。

5月12日&13日に神戸芸術センター芸術劇場で開催される「第3回KOBE裕次郎映画祭」 の上映作品である日活映画『嵐を呼ぶ男』『赤いハンカチ』など4作品を簡単にレビューしました。さらに、同映画祭では宝酒造が協力なされていることから、館内に裕次郎バーなるものが設備されていて、松竹梅とか同社の酒が飲み放題とのことで、裕次郎さんが出演した松竹のCMが収録されたDVDを紹介しました。

先週の「週刊実話」では超お気にの『仁義なき戦い』シリーズ特集で執筆できたことに続いて、今回は幼少期からファンだった裕次郎さんが主演した日活映画や松竹梅CMについて執筆できました。とにかく、嬉しい限りでございます。まぁ、今から2年ほど前の「週刊実話」では裕次郎さんの銀幕デビュー60年ということで石原プロ製作による裕次郎主演映画とTV刑事ドラマ『大都会』『西部警察』の両シリーズについて執筆させて頂きました。

まぁ、裕次郎サンのファンの方は、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読願います。後半のページに掲載されてますんで、どうぞヨロシクっす!

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「週刊実話」で“実録ヤクザ映画 『仁義なき戦い』シリーズ大全”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“実録ヤクザ映画 『仁義なき戦い』シリーズ大全”と題して、カラー3ページで『仁義なき戦い』シリーズ(2000年以降のリメイクは除く)、同シリーズのスタッフとキャストが再結集して作られた『県警対組織暴力』を取り上げました。

まぁ、これまでにも「週刊実話」では、東映ヤクザ映画をネタに執筆させて頂きました。とりわけ、『仁義なき~』以降の実録路線は結構ネタにしました。そして、今回は真打登場と言わんばかりに、実録路線ブームのきっかけとなった名作『仁義なき~』について執筆することができました。

とにかく、三度の飯よりヤクザ映画好きで、『仁義なき~』シリーズや主演の菅原文太も超お気にの私にとりましては、サイコーの機会を頂きました。まさに、光栄です。コレぞ、映画ライター冥利に尽きる!という感じっす。

大学時代、『仁義なき~』シリーズや『県警対組織暴力』、その他の東映実録ヤクザ映画、他社のヤクザ映画、昔ながらの任侠映画などを浴びるように観まくってましたが、タイムスリップして当時の私に教えてあげたいぐらいですわ…。「お前、将来ヤクザ映画のネタを執筆してるぞっ!」ていう感じで(苦笑)。

ていうわけで、本日発売の「週刊実話」、『仁義なき~』シリーズなど東映ヤクザ映画ファンをはじめ、興味ある方はご一読下さい。

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「懐かしパーフェクトガイドVol.3」にて、90年代プロレス格闘ゲーム、スーファミ篇を執筆!

本日発売「懐かしパーフェクトガイドVol.3」(ダイアプレス)にて、“人気レスラーを自在に操れ! プロレス格闘ゲームの世界 スーファミ篇”という特集ページを担当し、執筆させて頂きました。

要するに、90年代にプロレス団体の公認を得たスーファミソフトを18本選んで、レビューを執筆したんですわ…。

団体は新日本プロレス全日本プロレス、当時のWWF(現在のWWE)、船木誠勝パンクラス前田日明リングスなど格闘系、大仁田厚FMW天龍源一郎WAR、女子プロレのLLPWなどです…。新日&全日などのメジャー団体をはじめ、90年代にプロレスファンに支持された団体が多いです。

取り上げたのは、新日本や全日本をはじめ、『WWF スーパー・レッスルマニア』『天龍源一郎のプロレスレヴォリューション』『大仁田厚 FMW』『最強 高田延彦』など計18本です。

まぁ、今回の「懐かしパーフェクトガイド」は、格ゲー満載で、その中の1コーナーが私担当のプロレスゲームでした。

プロレス格闘技好きで、なおかつ90年代にスーファミのプロレス&格闘ゲームを楽しんだ方、ご一読下さい。

昨日、私が以前に「レベル9」(ミリオン出版)で執筆したアイドル映画特集が再録された「昭和の謎99」(ミリオン出版)、勝新太郎や市川雷蔵が主演した大映映画をネタにした「週刊実話」(日本ジャーナル出版)、小林勇貴監督作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、ヒトラーが題材の映画を取り上げた「実話ナックルズGOLD」(ミリオン出版)など、私が執筆した雑誌やムックは絶賛発売中ですので、宜しければ「懐かしパーフェクトガイド」と併せてどうぞ!


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「週刊実話」で“大映映画のアウトローな漢たち”担当!

本日発売「週刊実話」にて、“大映映画のアウトローな漢たち”と題し、4人のスターにスポットを当て、アクション映画や任侠映画などを取り上げました。

4人のスターですが、勝新太郎、市川雷蔵、長谷川一夫、田宮二郎です。取り上げた作品も勝新サンに関しては『座頭市物語』に『悪名』、田宮二郎サンは『白い巨塔』など…。という感じです!

ちなみに、今回のこの特集は4月14日に角川シネマ新宿で開催される“大映男優祭”の紹介を兼ねてるんですわ…。

まぁ、懐かしい大映映画に興味ある方、ご一読下さい。

そして、3月28日に発売された「週刊実話ザ・タブー」では、小林勇貴監督作品をすべて取り上げて4ページで一挙掲載されてますので、併せてどうぞっ!!

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