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「週刊実話ザ・タブー」で“エロ系ヤクザVシネマ”担当!レビュー執筆

本日(22日、水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“特選!任侠エロスVシネマ”と題した3ページの特集記事を担当しました。

Vシネマの老舗メーカーで昨年に創立20周年を迎えた「オールインエンタテインメント」のエロ系ヤクザVシネを7作品チョイスして、軽くレビューを執筆。

取り上げた作品は、吉沢明歩主演の『やくざの女』シリーズの第一弾をはじめ、比較的新しい作品として希島あいり主演の『修羅の女』とかですわ…。

エロいVシネ、チョイ風変わりな任侠ヤクザVシネに興味ある方は、参考にして頂けますと幸いです。

まぁ、個人的には三度の飯よりヤクザ映画がお気にで、毎週木曜発売(たまぁ~に水曜発売の時もある)の「週刊実話」でも懐かしい東映のヤクザ映画(実録路線とか…)を何度も取り上げたけど、任侠ヤクザVシネは、昨年のオールイン社20周年記念と今回ぐらいやな。
そもそも、今回取り上げた作品って、主演がAV女優であるがゆえに、彼女らのエロいシーン目的で観る殿方が多いのは確か。でも、中には任侠モノならではのバイオレンス・アクションや人情味が味わえる作品もチラホラあって良かったな…。

とにかく本日発売の「週刊実話ザ・タブー」、興味ある方は是非ご一読下さい。

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