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2017年9月

「週刊実話」で“読書の秋を映像で楽しむ 官能小説AVの世界”担当、AVレビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で“読書の秋を映像で楽しむ 官能小説AVの世界”という特集を担当し、AV作品を5本チョイスしてレビュー(短評)を執筆しました。

AVというても、MAX-A(マックス・エー)というメーカーの官能小説レーベルで、ストーリー重視のドラマティック作品なんですよ…。あの官能小説雑誌の老舗「特選小説」(綜合図書)とのコラボね!

また、石井輝男監督『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』など10月4日にDVDがリリースされる3作品をカラー3Pで取り上げました月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」が昨日発売されましたので、併せてディープな世界観を堪能して頂きたい次第です。

さらに、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、いろんなプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

まぁ、とにかく今後も映画などをネタにした濃い原稿を執筆してまいりますんで、これからも宜しくです(笑)。

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「週刊実話ザ・タブー」で“カルト映画 石井輝男監督の奇想世界”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“カルト映画 石井輝男監督の奇想世界”と題し、10月4日に初DVD化される『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』『残酷異常虐待物語 元禄女系図』『やくざ刑罰史 私刑(リンチ)!』の三作品を取り上げ、映画レビュー(短評やけど…)を執筆しました。もちろん、3ページです!

今回取り上げた3作品は石井輝男監督作の中でも、カルト要素とか曰くつき要素が高い作品ばかり。特に、『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』はソフト化すらはじめてで、なおかつ封印映画としても語り継がれたほど鑑賞困難だったので、今回の初ソフト化に関する情報が流れた時、映画ファンは大喜びやったね。今まで、名画座での特集上映や海外輸入盤でしか観れなかった珍作が遂に気軽に観られるようになったのは、嬉しい限りですわ…。

とにかく、石井輝男監督のカルト映画がお気にの方は、ぜひともご一読下さい。

また、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、いろんなプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

なんか、マニアみたいやな…(苦笑)。まぁ、興味ある方のみで良いんで、併せてどうぞ!ヨロシクお願いしま~す!!

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「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」にて、角川三人娘の代表作が再掲載!

本日発売の「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(太洋図書)にて、角川三人娘(薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子)の代表作に関する映画レビューがモノクロ1ページで掲載されてます。

コレ、以前に発売された「レベル9」(ミリオン出版)のアイドル映画特集に掲載された記事の再録なんですわ…。

ということで、角川映画ファンは、ご一読下さい。

また、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、B級サメ映画を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、アイドルが主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、プロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

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「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」で“海外の放送禁止映画15選”&“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”担当!

本日15日(金)発売の「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)にて、“海外の放送禁止映画15選”をモノクロ6P、さらにカラー袋とじ3Pで“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”を担当しました。

まずは、“海外の放送禁止映画15選”はパクリや差別、お色気、上映反対を食らったなど問題視された外国映画をチョイスしました。映画レビューを執筆した15作品の中には、『ラスト・タンゴ・イン・パリ』をはじめ、『ムカデ人間2』『テコンV』『荒野の千鳥足』などです…。

続いて、“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”は、飯島愛を筆頭に、紅音ほたる里中まりあら怪死した10名のAV女優たちを取り上げ、彼女たちの生涯とAVレビューという感じで執筆しました。

今回も私が執筆した映画やAV以外にも、いわくつきの映像作品が大量に紹介されてますので、興味ある方は是非ともご一読下さい。

また、80年代から90年代のアイドルが出演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、B級サメ映画を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、プロレス映画を30作品取り上げた「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず絶賛発売中です!
併せて、どうぞっ!!


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