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2017年10月

「週刊実話ザ・タブー」で“モンスター映画 不朽の名作がよみがえる”担当!映画レビュー執筆!!

本日25日(水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“モンスター映画 不朽の名作がよみがえる”と題し、ユニバーサル・ピクチャーズのモンスター・ホラー映画を8本取り上げ、映画レビュー(短評)を執筆しました。

取り扱ったのは、『魔人ドラキュラ』とか『フランケンシュタイン』とかやね…。そうです、古典的なホラー映画なんです!

というわけで、大のホラー映画ファンにオススメです。もうすぐ、ハロウィンなんで、時期的には相応しいハズですし…。まぁ、有名なモンスターの原点を味わってみて下さい!

そして、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、発売中です!
さらに、コレは無署名原稿なんですけど、TVゲームが題材の映画を取り上げた「懐かしパーフェクトガイドVOL.1」(ダイアプレス)もヨロシクです!!

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「週刊実話」で“女体が艶めく 昭和エロスの垂涎痴態”担当、AVレビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」で“女体が艶めく 昭和エロスの垂涎痴態”と題し、ドラマ仕立ての熟女AVがウリのメーカーであるオルガの作品を10本取り上げ、レビュー(短評)を執筆しました。

オルガの中でも、昭和テイストのドラマを厳選し、人気熟女優の北条麻妃川上ゆう森ななこらの出演作品も取り上げてます。今回は、カラー6ページです!

「週刊実話」で映画特集ネタを執筆させて頂きまして本年で三年目ですが、三週連続で私が執筆した原稿記事が掲載されたのは、初です。

前回は『アウトレイジ 最終章』の公開を記念してビートたけし北野武監督のアウトローが題材のバイオレンス映画(もちろん『アウトレイジ』三部作を含む)をネタにし、前々回はコレまたAV作品でマックスエーというメーカーの官能小説レーベルを5作品…という感じでした。

まぁ、これからは色々な映画を中心に取り上げさせて頂きますが、稀にAV作品もネタにすることもありますので、悪しからず、ご了承願います。

ということで、ポルノ映画&ピンク映画さながらのストーリー重視のAVに興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をご参考頂けますと幸いです。

そう言えば、2日前に発売された「懐かしパーフェクトガイドVOL.1」(ダイアプレス)でTVゲームが題材の映画特集として、実写版『ストリートファイター』『スーパーマリオ』など12作品分の映画レビューを執筆させて頂きましたが、コレ、無署名原稿でした。奥付にも私の氏名は記載されてません…。

また、石井輝男監督のカルト的傑作映画3作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」をはじめ、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、様々なプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

とにかく、これからも映画をメインに、いろんなネタに触れて執筆して参りますので、どうぞヨロシクですっ!!

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「週刊実話」で“『アウトレイジ 最終章』公開記念 北野武監督アウトロー映画傑作選”担当、映画レビュー執筆!

本日5日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“『アウトレイジ 最終章』公開記念 北野武監督アウトロー映画傑作選”と題し、ビートたけし=北野武監督がメガホンを取った映画を8作品取り上げて、レビュー(短評)を執筆しました。

カラー3ページで、1ページ目に北野監督の最新作にして、シリーズ最終作『アウトレイジ 最終章』が丸ごと掲載されてます。で、2ページ目に前二作(シリーズ第一弾『アウトレイジ』とその続編『アウトレイジ ビヨンド』)、3ページ目に監督デビュー作『その男、凶暴につき』などアウトローやバイオレンスが題材の6作品って感じで構成されてます。

北野映画、おもろいっすね!オレは三度の飯よりヤクザ映画が好きやけど、北野監督が描くヤクザモノって、東映ヤクザ映画や日活ニューアクションのヤクザモノ、Vシネマとは一味も二味も違うんですわ。それにしても、『アウトレイジ』シリーズ、メチャ最高や!!

話は変わるけど、「週刊実話」や月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」で昭和のスター俳優を何人か取り上げて映画ネタ特集を執筆して来たけど、つい最近は映画監督にスポットを当てて取り組んでる感じやね。取り上げた役者サンは、石原裕次郎高倉健菅原文太松方弘樹勝新太郎安藤昇。で、監督サンは、友松直之石井輝男、そして北野武(ビートたけし)。みな、スゴい方々ばかりやな…。

て言うことで、北野監督作品を取り上げた「週刊実話」、ご一読下さい。また、石井輝男監督のカルト作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」もヨロシクです。北野監督と石井監督、作風は全然違うけど、日本映画界に多大な功績を残しているのは同じやな!

また、さらに、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、様々なプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

そう言えば、「週刊実話」の3ページ特集、2週連続で発売でしたわ。先週はAV作品でしたけど(笑)。

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