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『NumberPLUS AUGUST2017』(「2017Numberプロレス総選挙」)で“プロレス映画ベスト30”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の『NumberPLUS AUGUST2017』(文藝春秋)「プロレス総選挙2017」ということで、人気レスラーのランキングが1位から100位まで掲載されます。
ちなみに、第1位は新日本プロレスでヒールユニット“ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン”を率いる内藤哲也選手で、表紙を飾っております。

で、私は“プロレス映画ベスト30”という3ページに渡る特集ページを担当させて頂きました!
洋邦問わず、プロレスが題材の映画を30本取り上げてるんです。
人気作品からコアな作品まで、いろいろございます。諸事情により、取り上げたくても取り上げれなかった作品も多々ございましたので、その点に関しましては、ご了承願います。

とにかくプロレスファンも映画ファンもご一読下さい。

それと、以前に『レベル9』(ミリオン出版)でアイドル映画30本を取りげましたが、コチラもコンビニなどで未だに見かけます。
今回の『NumberPLUS』と合わせてどうぞっ!
ていうか、プロレス映画30本とアイドル映画30本って…なんかヤバそうやな(笑)。


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「レベル9 vol.26」で“1980~90年代アイドル映画で輝いた女神たち”担当!映画レビュー執筆!!

昨日発売された「レベル9 vol.26」(ミリオン出版)で、“1980~90年代アイドル映画で輝いた女神たち”という特集記事を担当しました。

アイドル全盛期で私が生まれた'82年にデビューした所謂“花の82年組”から中森明菜小泉今日子らの主演映画、薬師丸ひろ子原田知世ら角川三人娘の角川映画、おニャン子クラブ関連、私が中学の頃に上映されていた“ぼくたちの映画シリーズ”、さらにモーニング娘。ら90年代末期の映画まで、幅広く30本を一気に取り上げました。
ちなみに、扉ページを含めて、計9ページですわ…。

まぁ、80年代のアイドル歌手で映画出演(特に主演作)した方は、ほぼ全員取り上げてるので、興味ある方はご一読下さい。

同日に発売された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)では、エロパロ映画を10本取り上げてネタにしました。

そして、菅原文太主演の東映ヤクザ映画を10本取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、昭和のピンク映画を10本取り上げた袋とじ企画が掲載されている「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)も絶賛発売中ですので、あわせてヨロシクです。

それにしても、エロパロ映画とアイドル映画って…なんかヤバいヤツと化してるみたいで、恐ろしいっす(汗)。原稿は同時期に取り組んでいて、〆切も重なってたもんで…。

とにかく興味ある方は、コンビニや書店へ!

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「週刊実話」で“笑える!ヌケる!パロディーポルノ映画選手権”担当!映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“笑える!ヌケる!パロディーポルノ映画選手権”と題し、有名映画や海外ドラマのエロパロディー映画を10本取り上げ、レビューを執筆しました。

要するに、エロパロ映画ってヤツやね!映画というよりも、ぶっちゃけて言えばAVですわ…。

エロパロって、一部の間では人気あるらしい…。昔から、いろんな雑誌でも特集組まれてたけど、まさか私がエロパロをネタにするとは…思わんかった(笑)。

取り上げた作品は、エロパロ映画の名門的メーカーであるコンマビジョン社からリリースされてるヤツのみ。例えば、私のお気に映画である『エクスペンダブルズ』をパロった『エクスペンシャブルズ』とか、『プラダを着た悪魔』『ブラだけ着た悪魔』とか…。邦題をエロいダジャレにしてるのが、チョイ笑えたりするってトコやな。

まぁ、オリジナルの映画を知っている方はもちろん、知らん方もエロだけに期待したいとおっしゃる方にオススメのエロパロ映画。興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をご一読下さい…。

また、菅原文太主演の東映ヤクザ映画を10本取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、昭和のピンク映画を10本取り上げた袋とじ企画が掲載の「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)も未だに絶賛発売中です。

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「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」で“昭和ピンク映画袋とじスペシャル企画”担当!映画レビュー執筆

現在発売中の「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)にて、“昭和ピンク映画袋とじスペシャル企画”と題し、昭和のピンク映画を10本取り上げました。

取り上げたピンク映画は、日活ロマンポルノ以外の独立プロの作品ばかりで、井筒和幸の映画監督デビュー作『ゆけゆけマイトガイ 性春の悶々』もネタにしてます…。

まぁ、今回は袋とじなんで、中身を立ち読みするのは不可能ですので、興味ある方のみで構いませんので、ご購入を!コンビニ、一部書店、WEBで…。

また、菅原文太主演作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)も現在発売中ですので、コチラもどうぞヨロシクっす!!

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「週刊実話」で“松方弘樹の今こそ観たい主演作”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“松方弘樹の今こそ観たい主演作”と題し、映画レビューを執筆しました。

要するに、本年1月21日お亡くなりになられた松方さんの追悼企画です。

東映大映(現・角川)オールインエンタテインメントの3社から任侠ヤクザ映画を計10作品取り上げ、カラー3ページで掲載されてます。

松方さん、大学時代に授業をサボり、バイトしていたレンタル店で東映ヤクザ映画をレンタルして観まくりました。いぃ思い出ですわ…。
今回は、大学2年になる直前に観た『脱獄広島殺人囚』、大学2年になって間もない頃に観た『強盗放火殺人囚』、大学3年の時に観た『広島仁義 人質奪回作戦』を取り上げることができて、非常に光栄です。ちなみに、この3作品は6月14日に初DVD化されるんですよ!

まぁ、「週刊実話」では昨年の2月にも松方さん主演の東映実録ヤクザ映画を大量に取り上げてたな…。『北陸代理戦争』『沖縄やくざ戦争』とか…。これらも大学時代のイィ思い出やな…。『実録外伝・大阪電撃作戦』は、大学合格した高校3年の冬に観たけどな!

そして、先週発売の「週刊実話ザ・タブー」では“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”と題して文太さん主演作10本取り上げましたが、その中に松方さんと競演された『関東テキヤ一家 浅草の代紋』をネタにしており、文太さんと松方さんの2ショットスチールも掲載されてます。東映ヤクザ映画ファンは、併せてどうぞ!

私としましては、今回の松方さんをはじめ、高倉健さん菅原文太さん石原裕次郎さん、勝新太郎さんといった超お気にで大ファンの今は亡き映画スターの作品を取り上げることができて、マジで光栄です。

とにかく、本日発売の「週刊実話」、松方さんのファンの方は是非ともご一読を…。

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「週刊実話ザ・タブー」で“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”担当!映画レビュー執筆!!

本日24日(水)発売「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”と題した特集記事を担当、執筆しました。

とにかく、菅原文太ファンの私としましては、光栄です。そう言えば、健さん&文太さん一周忌の時も「週刊実話」で6Pに渡ってネタにさせて頂きました。

で、今回はカラー4Pで文太さん主演作を10本取り上げたのですっ!
当然、東映の任侠ヤクザ映画です。文太さんと言えば私も超お気にの『仁義なき戦い』シリーズですが、『仁義~』出演前後のヤクザ映画っす。
『関東テキヤ一家』シリーズ全作に加え、二週間前に初DVD化された4作品(『実録・飛車角 狼どもの仁義』『懲役三兄弟』『まむしと青大将』『横浜暗黒街 マシンガンの竜』)も合わせてです。

まぁ、菅原文太ファンは、ご一読下さい。ヨロシクっす!!

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「週刊実話ザ・タブー」で“カルト映画監督 友松直之が描く異世界”担当!レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)“カルト映画監督 友松直之が描く異世界”と題した特集記事を担当、執筆しました。

まぁ、友松監督の最新Vシネ『未来世紀アマゾネス』『未来戦士アマゾネス』をはじめ、計8作品のエロ系Vシネマのレビューですわ…。カラー3Pで大きく取り扱ってます。

友松監督と言えば、Vシネ『レイプゾンビ』シリーズがイベント上映などで話題を呼び、続編なは再編集された状態で一部の映画館で劇場公開されたりと、一部のB級映画やカルト映画、おバカ映画ファンにお馴染みになりましたな。

『レイプゾンビ』シリーズ全作は、過去に「週刊実話」で一挙に取り上げたし、シリーズ第一弾は他誌でも3度ほどネタにした。今回も『レイプゾンビ』というワードは少し出てきますけどな…。まぁ、友松監督を語る上では『レイプゾンビ』は外せまへんなぁ~。近日中に『レイプゾンビ外伝』もリリース予定らしいし…。

というわけで、友松監督作品に興味ある方、エロくておバカな映画に興味ある方だけで構わんので、ぜひともご一読下さい。

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「週刊実話ザ・タブー」で“エロ系ヤクザVシネマ”担当!レビュー執筆

本日(22日、水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“特選!任侠エロスVシネマ”と題した3ページの特集記事を担当しました。

Vシネマの老舗メーカーで昨年に創立20周年を迎えた「オールインエンタテインメント」のエロ系ヤクザVシネを7作品チョイスして、軽くレビューを執筆。

取り上げた作品は、吉沢明歩主演の『やくざの女』シリーズの第一弾をはじめ、比較的新しい作品として希島あいり主演の『修羅の女』とかですわ…。

エロいVシネ、チョイ風変わりな任侠ヤクザVシネに興味ある方は、参考にして頂けますと幸いです。

まぁ、個人的には三度の飯よりヤクザ映画がお気にで、毎週木曜発売(たまぁ~に水曜発売の時もある)の「週刊実話」でも懐かしい東映のヤクザ映画(実録路線とか…)を何度も取り上げたけど、任侠ヤクザVシネは、昨年のオールイン社20周年記念と今回ぐらいやな。
そもそも、今回取り上げた作品って、主演がAV女優であるがゆえに、彼女らのエロいシーン目的で観る殿方が多いのは確か。でも、中には任侠モノならではのバイオレンス・アクションや人情味が味わえる作品もチラホラあって良かったな…。

とにかく本日発売の「週刊実話ザ・タブー」、興味ある方は是非ご一読下さい。

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「週刊実話」で東映70年代アクション映画の特集を担当、執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“燃える!たぎる!!東映70年代アウトローアクション!!”と題した特集記事(カラー3P)を担当し、映画レビューを執筆しました。

取り上げた作品は、DVD‐BOXが発売される松田優作主演の『遊戯』シリーズ三作(『最も危険な遊戯』、『殺人遊戯』、『処刑遊戯』)をはじめ、千葉真一が主演した実写版『ドーベルマン刑事』(深作欣二監督作)渡瀬恒彦が主演した東映2大カーアクション映画の『暴走パニック大激突』『狂った野獣』、実写版の『ゴルゴ13』高倉健主演作と千葉真一主演の『ゴルゴ13 九竜の首』)、勝新太郎の最初で最後の東映出演(しかも、主演!)作品で菅原文太との顔合わせが超豪華な『海軍横須賀刑務所』など、計10作品です。

やはり、70年代の東映はヤクザ映画をはじめ、アクション映画もサイコーにおもろいっすね!

とにかく、東映映画ファンで興味ある方は、ぜひとも「週刊実話」をご一読下さい。

また、今は無き映画会社のカロルコ・ピクチャーズの傑作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、おバカAVを10本取り上げてネタにした「レベル9 vol.24」(ミリオン出版)、プロレス不穏試合&懐かしの海外ポルノ映画女優ネタが再掲載されている「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)も、相変わらず書店やコンビニで発売されてるので、コイツらも併せてヨロシクですっ!!

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「週刊実話ザ・タブー」で“伝説の映画会社 カロルコ・ピクチャーズ傑作選”担当!映画レビュー執筆…

本日22日(水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“伝説の映画会社 カロルコ・ピクチャーズ傑作選”と題した特集を担当しました。
今は無き同社が世に送り出したホラーやSF映画を計7作品を取り上げ、レビューを執筆してます…。

カロルコ・ピクチャーズ社の中でも、未だにカルト的人気を誇るロディ・パイパー(当時はWWF=現・WWE所属の人気レスラーだったが、今は故人)主演でジョン・カーペンター監督がメガホンをとった『ゼイリブ』、同じくカーペンター監督作の『パラダイム』、ミッキー・ローク主演の『ジョニー・ハンサム』『エンゼル・ハート』などをネタにしました。
やはり、『ゼイリブ』とか『ジョニー・ハンサム』は、マジでおもろかったっす。

かつては『ターミネーター2』の大ヒットで全米映画界の頂点に君臨したカロルコ・ピクチャーズの傑作の中でも、チョイ通好みだと思われがちな映画ばかりやけど、フツーにおもろい作品が目白押し。興味ある方は、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」を手に取って、参考にして下さい。

また、バカAVを10本取り上げた「レベル9 vol.24」(ミリオン出版)をはじめ、プロレス不穏試合&海外ポルノ映画女優ネタが再掲載されている「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)、身障者ネタとか宗教ネタなどで問題となった映画を10本を取り上げた「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)も絶賛発売中ですっ!
「週刊実話ザ・タブー」と併せて、ご一読下さい。興味ある方、ヨロシクどうぞっ!!

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