お知らせ

「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」にて、角川三人娘の代表作が再掲載!

本日発売の「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(太洋図書)にて、角川三人娘(薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子)の代表作に関する映画レビューがモノクロ1ページで掲載されてます。

コレ、以前に発売された「レベル9」(ミリオン出版)のアイドル映画特集に掲載された記事の再録なんですわ…。

ということで、角川映画ファンは、ご一読下さい。

また、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、B級サメ映画を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、アイドルが主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、プロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

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「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」で“海外の放送禁止映画15選”&“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”担当!

本日15日(金)発売の「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)にて、“海外の放送禁止映画15選”をモノクロ6P、さらにカラー袋とじ3Pで“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”を担当しました。

まずは、“海外の放送禁止映画15選”はパクリや差別、お色気、上映反対を食らったなど問題視された外国映画をチョイスしました。映画レビューを執筆した15作品の中には、『ラスト・タンゴ・イン・パリ』をはじめ、『ムカデ人間2』『テコンV』『荒野の千鳥足』などです…。

続いて、“末路が哀しすぎる怪死AV女優たち”は、飯島愛を筆頭に、紅音ほたる里中まりあら怪死した10名のAV女優たちを取り上げ、彼女たちの生涯とAVレビューという感じで執筆しました。

今回も私が執筆した映画やAV以外にも、いわくつきの映像作品が大量に紹介されてますので、興味ある方は是非ともご一読下さい。

また、80年代から90年代のアイドルが出演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、B級サメ映画を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、プロレス映画を30作品取り上げた「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず絶賛発売中です!
併せて、どうぞっ!!


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「週刊実話ザ・タブー」で“ぶっちぎり サメ映画の世界”担当、映画レビュー執筆!

本日23日(水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“ぶっちぎり サメ映画の世界”というB級サメ映画の特集記事を担当しました。

ここ数年前から、各メーカーがこぞって未公開のB級サメ映画のDVDリリースしてますが、アルバトロス社の『アイス・ジョーズ』とか『シャーク・アタック!』とかを計5作品チョイスしてレビューを執筆しました。カラー2ページやけどな…。

まぁ、サメが題材のモンスターパニック映画の金字塔『ジョーズ』が大ヒットした頃には、これに便乗した巨大モンスター映画とか動物パニック映画が盛んに製作され、日本でも公開されたけど、『ジョーズ』がレンタル店でリリースされたときには、堂々と『ジョーズ』の名をパクったB級サメ映画が続々とリリースされ、今に至ってるってことなんですわ…。
最近では、テレ東の『午後のロードショー』やCSとかの映画専門チャンネルでもB級サメ映画を積極的に放送していて、コアなファンもいてるし…。
とにかく、B級サメ映画ファンは、ご一読下さい。

また、私がプロレス映画30作品分の短評を執筆した「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)、かつてのアイドルが主演したB級映画のレビューを担当した「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)も絶賛発売中です!
B級サメ映画、プロレス映画、アイドル映画…濃いなぁ~(苦笑)!!

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「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」にて、“アイドル映画墓場【慰霊祭】”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)で、“アイドル映画墓場【慰霊祭】”と題して80年代~90年代に活躍したアイドル歌手やグラビアアイドルが主演した映画(Vシネマを含む)を15作品取り上げました。

中には、「この人ってアイドルやったか?!」と思うような方の作品もいくつかございます。例えば、『Zero WOMAN 警視庁0課の女』に主演した飯島直子とか…。あとは、年齢を食ったために脱アイドルしてからの主演作もチラホラございます。

以前にも同じミリオン出版の「レベル9」でよく似た特集ページを執筆しました。コチラはアイドル映画30作品でしたが…。で、今回の「封印発禁TV」で取り上げた映画は、「レベル9」と被っているモノもございます。例えば、柏原芳恵が主演のVシネマ『女死刑囚』とか、95年から97年の夏頃に劇場公開されていた“ぼくたちの映画シリーズ”からは内田有紀主演の『花より男子』とか安室奈美恵山口達也(TOKIO)主演の『Thst's カンニング! 史上最大の作戦?』とかな…。

とにかく、アイドル好きは「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」をご一読下さい。とにかくアイドルネタが満載です!

それと、私がプロレス映画を30作品セレクトしてレビューを執筆した『NumberPLUS AUGUST2017』(文藝春秋)も未だに好評発売中ですので、併せてどうぞっ!

それにしても、アイドル映画とプロレス映画って…マジでマニアックで危なっかしいよなぁ~(笑)。

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『NumberPLUS AUGUST2017』(「2017Numberプロレス総選挙」)で“プロレス映画ベスト30”を担当、映画レビュー執筆!

本日発売の『NumberPLUS AUGUST2017』(文藝春秋)「プロレス総選挙2017」ということで、人気レスラーのランキングが1位から100位まで掲載されます。
ちなみに、第1位は新日本プロレスでヒールユニット“ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン”を率いる内藤哲也選手で、表紙を飾っております。

で、私は“プロレス映画ベスト30”という3ページに渡る特集ページを担当させて頂きました!
洋邦問わず、プロレスが題材の映画を30本取り上げてるんです。
人気作品からコアな作品まで、いろいろございます。諸事情により、取り上げたくても取り上げれなかった作品も多々ございましたので、その点に関しましては、ご了承願います。

とにかくプロレスファンも映画ファンもご一読下さい。

それと、以前に『レベル9』(ミリオン出版)でアイドル映画30本を取りげましたが、コチラもコンビニなどで未だに見かけます。
今回の『NumberPLUS』と合わせてどうぞっ!
ていうか、プロレス映画30本とアイドル映画30本って…なんかヤバそうやな(笑)。


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「レベル9 vol.26」で“1980~90年代アイドル映画で輝いた女神たち”担当!映画レビュー執筆!!

昨日発売された「レベル9 vol.26」(ミリオン出版)で、“1980~90年代アイドル映画で輝いた女神たち”という特集記事を担当しました。

アイドル全盛期で私が生まれた'82年にデビューした所謂“花の82年組”から中森明菜小泉今日子らの主演映画、薬師丸ひろ子原田知世ら角川三人娘の角川映画、おニャン子クラブ関連、私が中学の頃に上映されていた“ぼくたちの映画シリーズ”、さらにモーニング娘。ら90年代末期の映画まで、幅広く30本を一気に取り上げました。
ちなみに、扉ページを含めて、計9ページですわ…。

まぁ、80年代のアイドル歌手で映画出演(特に主演作)した方は、ほぼ全員取り上げてるので、興味ある方はご一読下さい。

同日に発売された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)では、エロパロ映画を10本取り上げてネタにしました。

そして、菅原文太主演の東映ヤクザ映画を10本取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、昭和のピンク映画を10本取り上げた袋とじ企画が掲載されている「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)も絶賛発売中ですので、あわせてヨロシクです。

それにしても、エロパロ映画とアイドル映画って…なんかヤバいヤツと化してるみたいで、恐ろしいっす(汗)。原稿は同時期に取り組んでいて、〆切も重なってたもんで…。

とにかく興味ある方は、コンビニや書店へ!

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「週刊実話」で“笑える!ヌケる!パロディーポルノ映画選手権”担当!映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“笑える!ヌケる!パロディーポルノ映画選手権”と題し、有名映画や海外ドラマのエロパロディー映画を10本取り上げ、レビューを執筆しました。

要するに、エロパロ映画ってヤツやね!映画というよりも、ぶっちゃけて言えばAVですわ…。

エロパロって、一部の間では人気あるらしい…。昔から、いろんな雑誌でも特集組まれてたけど、まさか私がエロパロをネタにするとは…思わんかった(笑)。

取り上げた作品は、エロパロ映画の名門的メーカーであるコンマビジョン社からリリースされてるヤツのみ。例えば、私のお気に映画である『エクスペンダブルズ』をパロった『エクスペンシャブルズ』とか、『プラダを着た悪魔』『ブラだけ着た悪魔』とか…。邦題をエロいダジャレにしてるのが、チョイ笑えたりするってトコやな。

まぁ、オリジナルの映画を知っている方はもちろん、知らん方もエロだけに期待したいとおっしゃる方にオススメのエロパロ映画。興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をご一読下さい…。

また、菅原文太主演の東映ヤクザ映画を10本取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、昭和のピンク映画を10本取り上げた袋とじ企画が掲載の「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)も未だに絶賛発売中です。

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「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」で“昭和ピンク映画袋とじスペシャル企画”担当!映画レビュー執筆

現在発売中の「封印発禁TV DX’17炎の夏!超拡大号」(ミリオン出版)にて、“昭和ピンク映画袋とじスペシャル企画”と題し、昭和のピンク映画を10本取り上げました。

取り上げたピンク映画は、日活ロマンポルノ以外の独立プロの作品ばかりで、井筒和幸の映画監督デビュー作『ゆけゆけマイトガイ 性春の悶々』もネタにしてます…。

まぁ、今回は袋とじなんで、中身を立ち読みするのは不可能ですので、興味ある方のみで構いませんので、ご購入を!コンビニ、一部書店、WEBで…。

また、菅原文太主演作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)も現在発売中ですので、コチラもどうぞヨロシクっす!!

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「週刊実話」で“松方弘樹の今こそ観たい主演作”担当、映画レビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“松方弘樹の今こそ観たい主演作”と題し、映画レビューを執筆しました。

要するに、本年1月21日お亡くなりになられた松方さんの追悼企画です。

東映大映(現・角川)オールインエンタテインメントの3社から任侠ヤクザ映画を計10作品取り上げ、カラー3ページで掲載されてます。

松方さん、大学時代に授業をサボり、バイトしていたレンタル店で東映ヤクザ映画をレンタルして観まくりました。いぃ思い出ですわ…。
今回は、大学2年になる直前に観た『脱獄広島殺人囚』、大学2年になって間もない頃に観た『強盗放火殺人囚』、大学3年の時に観た『広島仁義 人質奪回作戦』を取り上げることができて、非常に光栄です。ちなみに、この3作品は6月14日に初DVD化されるんですよ!

まぁ、「週刊実話」では昨年の2月にも松方さん主演の東映実録ヤクザ映画を大量に取り上げてたな…。『北陸代理戦争』『沖縄やくざ戦争』とか…。これらも大学時代のイィ思い出やな…。『実録外伝・大阪電撃作戦』は、大学合格した高校3年の冬に観たけどな!

そして、先週発売の「週刊実話ザ・タブー」では“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”と題して文太さん主演作10本取り上げましたが、その中に松方さんと競演された『関東テキヤ一家 浅草の代紋』をネタにしており、文太さんと松方さんの2ショットスチールも掲載されてます。東映ヤクザ映画ファンは、併せてどうぞ!

私としましては、今回の松方さんをはじめ、高倉健さん菅原文太さん石原裕次郎さん、勝新太郎さんといった超お気にで大ファンの今は亡き映画スターの作品を取り上げることができて、マジで光栄です。

とにかく、本日発売の「週刊実話」、松方さんのファンの方は是非ともご一読を…。

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「週刊実話ザ・タブー」で“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”担当!映画レビュー執筆!!

本日24日(水)発売「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)“菅原文太 珠玉の名作 荒ぶる魂の記憶”と題した特集記事を担当、執筆しました。

とにかく、菅原文太ファンの私としましては、光栄です。そう言えば、健さん&文太さん一周忌の時も「週刊実話」で6Pに渡ってネタにさせて頂きました。

で、今回はカラー4Pで文太さん主演作を10本取り上げたのですっ!
当然、東映の任侠ヤクザ映画です。文太さんと言えば私も超お気にの『仁義なき戦い』シリーズですが、『仁義~』出演前後のヤクザ映画っす。
『関東テキヤ一家』シリーズ全作に加え、二週間前に初DVD化された4作品(『実録・飛車角 狼どもの仁義』『懲役三兄弟』『まむしと青大将』『横浜暗黒街 マシンガンの竜』)も合わせてです。

まぁ、菅原文太ファンは、ご一読下さい。ヨロシクっす!!

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