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「週刊実話」にて、“身も心もホッコリ 人妻不倫温泉旅行”担当、AVレビュー執筆

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“身も心もホッコリ 人妻不倫温泉旅行”と題してAVメーカーのビッグモーカル社の『中出し人妻不倫旅行』シリーズから8作品を取り上げ、AVレビュー(短評というか、作品紹介)を執筆しました。

「週刊実話」、今年初の私が手掛けた原稿記事は映画ではなく、AVでした(苦笑)。

まぁ、「週刊実話」や月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」、他の雑誌やムックでも映画をネタにする予定はございますので…。

とにかく、『中出し人妻不倫旅行』シリーズは人妻(どちらかと言えば、若妻やね)との不倫を疑似体験したい方にオススメです。興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をチェックしてレンタル店へ駆け込むか、動画サイトで視聴して下さい。

また、若山富三郎勝新太郎が主演した勝プロダクション製作のアクション時代劇映画(『子連れ狼』シリーズ&『御用牙』シリーズ)を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)トレイシー・ローズジェナ・ジェイムソンら様々な海外ポルノ映画女優特集が再々掲載された「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」(ミリオン出版)『西部警察』『クイズダービー』など懐かしのテレビ番組が題材のボードゲームや駄菓子を取り上げた「懐かしパーフェクトガイドVol.2」(ダイアプレス)もヨロシクです!!

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「懐かしパーフェクトガイドVol.2」にて“テレビ番組発!昭和ボードゲーム大図鑑”担当、執筆!『クイズダービー』、『西部警察』、プロレス…

本日発売の「懐かしパーフェクトガイドVol.2」(ダイアプレス)にて、“テレビ番組発!昭和ボードゲーム大図鑑 ~TV史に残る懐かしの名番組大集合~”と題し、TV番組が題材のボードゲームをネタにして執筆させて頂きました。

取り上げた番組は、私のお気にである『西部警察』『特捜最前線』といった刑事ドラマ、『クイズダービー』『クイズ100人に聞きました』『わくわく動物ランド』といったTBSが誇る名クイズ番組、“世界のキタノ”ことビートたけし出演の『オレたちひょうきん族』『風雲!たけし城』、プロレスですわ…。

今回はモノクロ4ページですが、ページ構成などはこだわらせて頂きました!最初の1ページ目は、新日本プロレス「燃える闘魂 プロレスゲーム」「激突 全日本プロレスゲーム」です。まぁ、プロレス中継番組そのものがゲーム化したわけではないため、「燃える闘魂~」の文中に『ワールドプロレスリング』、「激突~」の文中に『全日本プロレス中継』のことを触れています。

で、2ページ目は83年3月26日から84年10月21日の日曜夜のテレ朝ゴールデン枠を誌上再現してみたのです!19時に関西ローカルから全国ネットに昇格した視聴者参加型クイズ番組『世界一周双六ゲーム』、19時30分の『象印クイズ ヒントでピント』、20時の『西部警察』シリーズ。『世界一周~』は「TV双六ゲーム」というタイトルでボードゲーム化され、『ヒントでピント』のゲームは厳密に言えばボードゲームではないけど立派なパーティゲームということで取り上げ、『西部警察』シリーズは二種類(「西部警察ゲーム」「西部警察PART-Ⅲゲーム」)をしっかり掲載しております。

3ページ目はTBSが誇る長寿クイズ番組で構成し、『クイズダービー』二種類(「クイズダービーゲーム」&「NEWクイズダービーゲーム」)、さらに関口宏がMCを務めた『クイズ100人に聞きました』と『わくわく動物ランド』という昔のTBS期首特番『クイズまるごと大集合』(実質、『オールスター感謝祭』の前身番組)誌上再現って感じ(笑)で掲載されてます。

4ページ目は『特捜最前線』と『噂の刑事トミーとマツ』の“水曜の刑事ドラマ”、『オレたちひょうきん族』と『風雲!たけし城』のビートたけし出演番組で構成しました。

まぁ、圧倒的にテレビ朝日TBSの番組が多いっすね(笑)。

今回は、さらに“今でも食べたい! 懐かしの駄菓子コレクション”と題して「うまい棒」とか「キャベツ太郎」「クッピーラムネ」「ヤングドーナツ」「プチプリン」とか様々な駄菓子を30種チョイスしてネタにしました。見開き2ページで私が独断と偏見で選んだ駄菓子カタログという感じになってます…。スナック菓子、スイーツ系、酒の肴に相応しいモノがございます。

とにかく、本日発売の「懐かしパーフェクトガイドVol.2」をご一読下さい!

さらに、若山富三郎勝新太郎が主演した勝プロダクション製作のアクション時代劇映画(『子連れ狼』シリーズ&『御用牙』シリーズ)を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)トレイシー・ローズジェナ・ジェイムソンら様々な海外ポルノ映画女優特集が再々掲載された「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」(ミリオン出版)もヨロシクっす!!

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「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」にて、海外ポルノ映画女優特集が再々録掲載!

絶賛発売中の「昭和の謎99 1980年歌舞伎町性と暴力史解明号」(ミリオン出版)にて、以前に執筆した海外ポルノ映画女優の特集記事がまたもや再録掲載されました。

取り上げてるポルノ女優はトレイシー・ローズを筆頭に、70年代に活躍したシャロン・ケリークリスチナ・リンドバーグサンドラ・ジュリアン、さらにプレイメイトのパメラ・アンダーソンアンナ・ニコル・スミス、政界へ進出したチチョリーナら計10名です。

この特集記事、最初に掲載されたのはミリオン出版と同系の大洋図書の「封印発禁ダークゾーンVol.5」、またもや同じ版元の「実話裏歴史SP」に私が執筆のプロレス不穏試合ネタと同時に初再録掲載されました。で、今回は同じネタが再々掲載となったんですわ…。

まぁ、昔の海外ポルノ映画女優に興味ある方のみでも宜しいんで、ご一読下さいませ!

そして、日本映画界が誇る無頼兄弟=若山富三郎&勝新太郎の主演作(勝プロダクション製作の時代劇アクション映画、小池一夫原作『子連れ狼』&『御用牙』二大シリーズ)をネタにした「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)も絶賛発売中ですので、コチラの方もどうぞ宜しくっす!!

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「週刊実話ザ・タブー」で“若山富三郎&勝新太郎 異色時代劇で無頼兄弟が吠える!”担当、映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“若山富三郎勝新太郎 異色時代劇で無頼兄弟が吠える!”と題して、若山主演『子連れ狼』シリーズ全6作、勝新主演『御用牙』シリーズ三部作を取り上げて、ネタにしました。カラー4ページです。

今年も残り少なくなってきましたが、1月発売の同誌でも勝新太郎の大映時代の任侠時代劇映画『駿河遊侠伝』シリーズなどを取り上げては短評を執筆しました。ということで、勝新さんはコレで2度目ですが、彼の実兄・若山サンを大きく取り上げたのは、今回が初です。
いずれも勝新率いる勝プロダクションのアクション時代劇で、小池一夫が原作を手掛けた劇画の実写化です。
当然、エログロ描写も強烈で、血しぶきが飛散しまくります。このご兄弟の殺陣も最高です!
特に、『子連れ狼』シリーズは海外でも超人気で、クエンティン・タランティーノら映画人も多大な影響を受けたほど!!

若山&勝兄弟のファン、『子連れ狼』&『御用牙』ファンは、ご一読下さい。

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「週刊実話」で“新世代ピンク映画”特集を担当、映画レビュー執筆!

昨日11月30日(木)に発売された「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“新世代ピンク映画9選”と題し、カラー3Pでピンク映画の短評を執筆させて頂きました。

今回のピンク映画は、大蔵映画のOPピクチャーズ!今年の夏もOPピクチャーズのフェスが開催されていたけど、過去にこのイベントで公開された作品が最近になって続々とDVD化されてるということで、取り上げた次第です。

有名AV女優さんの作品もございます!ピンク映画も新たな世代を獲得するべく、色々と工夫してるんですよ…。

というわけで、興味ある方のみ、ご一読下さい。

また、通好みのホラー映画をネタにした「主観実話ザ・タブー」も発売中です!
それにしても、どちらもマニアックでヤバいよなぁ~(苦笑)。

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「週刊実話ザ・タブー」で“通好み!ホラー映画傑作選”担当!映画レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“通好み!ホラー映画傑作選”と題し、ホラー映画7作品を取り上げました。

マニアックな作品を高品質でソフト化するメーカーかつ映画配給会社の是空からリリースされたホラー映画をネタに、カラー3ページで掲載されてます。ちなみに、最後らへんのページですので、最後から読んだら早いっす!

そう言えば、前回はホラー映画と言っても、ドラキュラやフランケンとかのメチャ古いモンスター系の映画をネタにしたけど、今回は古くは70年代後半の『サランドラ』に始まり、比較的新しい『インブレッド』まで、80年代の作品を中心に、各国の作品を満遍なくセレクトしてみたんですわっ…。

ということで、ホラー映画ファンは、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さい。

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「週刊実話ザ・タブー」で“モンスター映画 不朽の名作がよみがえる”担当!映画レビュー執筆!!

本日25日(水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)にて、“モンスター映画 不朽の名作がよみがえる”と題し、ユニバーサル・ピクチャーズのモンスター・ホラー映画を8本取り上げ、映画レビュー(短評)を執筆しました。

取り扱ったのは、『魔人ドラキュラ』とか『フランケンシュタイン』とかやね…。そうです、古典的なホラー映画なんです!

というわけで、大のホラー映画ファンにオススメです。もうすぐ、ハロウィンなんで、時期的には相応しいハズですし…。まぁ、有名なモンスターの原点を味わってみて下さい!

そして、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、発売中です!
さらに、コレは無署名原稿なんですけど、TVゲームが題材の映画を取り上げた「懐かしパーフェクトガイドVOL.1」(ダイアプレス)もヨロシクです!!

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「週刊実話」で“女体が艶めく 昭和エロスの垂涎痴態”担当、AVレビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」で“女体が艶めく 昭和エロスの垂涎痴態”と題し、ドラマ仕立ての熟女AVがウリのメーカーであるオルガの作品を10本取り上げ、レビュー(短評)を執筆しました。

オルガの中でも、昭和テイストのドラマを厳選し、人気熟女優の北条麻妃川上ゆう森ななこらの出演作品も取り上げてます。今回は、カラー6ページです!

「週刊実話」で映画特集ネタを執筆させて頂きまして本年で三年目ですが、三週連続で私が執筆した原稿記事が掲載されたのは、初です。

前回は『アウトレイジ 最終章』の公開を記念してビートたけし北野武監督のアウトローが題材のバイオレンス映画(もちろん『アウトレイジ』三部作を含む)をネタにし、前々回はコレまたAV作品でマックスエーというメーカーの官能小説レーベルを5作品…という感じでした。

まぁ、これからは色々な映画を中心に取り上げさせて頂きますが、稀にAV作品もネタにすることもありますので、悪しからず、ご了承願います。

ということで、ポルノ映画&ピンク映画さながらのストーリー重視のAVに興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をご参考頂けますと幸いです。

そう言えば、2日前に発売された「懐かしパーフェクトガイドVOL.1」(ダイアプレス)でTVゲームが題材の映画特集として、実写版『ストリートファイター』『スーパーマリオ』など12作品分の映画レビューを執筆させて頂きましたが、コレ、無署名原稿でした。奥付にも私の氏名は記載されてません…。

また、石井輝男監督のカルト的傑作映画3作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」をはじめ、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、様々なプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

とにかく、これからも映画をメインに、いろんなネタに触れて執筆して参りますので、どうぞヨロシクですっ!!

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「週刊実話」で“『アウトレイジ 最終章』公開記念 北野武監督アウトロー映画傑作選”担当、映画レビュー執筆!

本日5日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)にて、“『アウトレイジ 最終章』公開記念 北野武監督アウトロー映画傑作選”と題し、ビートたけし=北野武監督がメガホンを取った映画を8作品取り上げて、レビュー(短評)を執筆しました。

カラー3ページで、1ページ目に北野監督の最新作にして、シリーズ最終作『アウトレイジ 最終章』が丸ごと掲載されてます。で、2ページ目に前二作(シリーズ第一弾『アウトレイジ』とその続編『アウトレイジ ビヨンド』)、3ページ目に監督デビュー作『その男、凶暴につき』などアウトローやバイオレンスが題材の6作品って感じで構成されてます。

北野映画、おもろいっすね!オレは三度の飯よりヤクザ映画が好きやけど、北野監督が描くヤクザモノって、東映ヤクザ映画や日活ニューアクションのヤクザモノ、Vシネマとは一味も二味も違うんですわ。それにしても、『アウトレイジ』シリーズ、メチャ最高や!!

話は変わるけど、「週刊実話」や月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」で昭和のスター俳優を何人か取り上げて映画ネタ特集を執筆して来たけど、つい最近は映画監督にスポットを当てて取り組んでる感じやね。取り上げた役者サンは、石原裕次郎高倉健菅原文太松方弘樹勝新太郎安藤昇。で、監督サンは、友松直之石井輝男、そして北野武(ビートたけし)。みな、スゴい方々ばかりやな…。

て言うことで、北野監督作品を取り上げた「週刊実話」、ご一読下さい。また、石井輝男監督のカルト作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」もヨロシクです。北野監督と石井監督、作風は全然違うけど、日本映画界に多大な功績を残しているのは同じやな!

また、さらに、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、様々なプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

そう言えば、「週刊実話」の3ページ特集、2週連続で発売でしたわ。先週はAV作品でしたけど(笑)。

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「週刊実話」で“読書の秋を映像で楽しむ 官能小説AVの世界”担当、AVレビュー執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で“読書の秋を映像で楽しむ 官能小説AVの世界”という特集を担当し、AV作品を5本チョイスしてレビュー(短評)を執筆しました。

AVというても、MAX-A(マックス・エー)というメーカーの官能小説レーベルで、ストーリー重視のドラマティック作品なんですよ…。あの官能小説雑誌の老舗「特選小説」(綜合図書)とのコラボね!

また、石井輝男監督『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』など10月4日にDVDがリリースされる3作品をカラー3Pで取り上げました月刊誌の「週刊実話ザ・タブー」が昨日発売されましたので、併せてディープな世界観を堪能して頂きたい次第です。

さらに、放送禁止の海外映画&怪死したAV女優に関するネタが掲載されている「封印発禁TV DX 前人未到!超拡大号」(ミリオン出版)、薬師丸ひろ子ら“角川映画三人娘”を取り上げた「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.16」(大洋図書)、80年代から90年代のアイドル(一部、アイドルと呼ぶに相応しくない者もいてるけど…)が主演したB級映画を取り上げた「封印発禁TV サマーアクション・シリーズ」(ミリオン出版)、いろんなプロレス映画30本をネタにした「NumberPLUS プロレス総選挙2017」(文藝春秋)も相変わらず発売中です!

まぁ、とにかく今後も映画などをネタにした濃い原稿を執筆してまいりますんで、これからも宜しくです(笑)。

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