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「週刊実話ザ・タブー」で“カルト映画監督 友松直之が描く異世界”担当!レビュー執筆!!

本日発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)“カルト映画監督 友松直之が描く異世界”と題した特集記事を担当、執筆しました。

まぁ、友松監督の最新Vシネ『未来世紀アマゾネス』『未来戦士アマゾネス』をはじめ、計8作品のエロ系Vシネマのレビューですわ…。カラー3Pで大きく取り扱ってます。

友松監督と言えば、Vシネ『レイプゾンビ』シリーズがイベント上映などで話題を呼び、続編なは再編集された状態で一部の映画館で劇場公開されたりと、一部のB級映画やカルト映画、おバカ映画ファンにお馴染みになりましたな。

『レイプゾンビ』シリーズ全作は、過去に「週刊実話」で一挙に取り上げたし、シリーズ第一弾は他誌でも3度ほどネタにした。今回も『レイプゾンビ』というワードは少し出てきますけどな…。まぁ、友松監督を語る上では『レイプゾンビ』は外せまへんなぁ~。近日中に『レイプゾンビ外伝』もリリース予定らしいし…。

というわけで、友松監督作品に興味ある方、エロくておバカな映画に興味ある方だけで構わんので、ぜひともご一読下さい。

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「週刊実話ザ・タブー」で“エロ系ヤクザVシネマ”担当!レビュー執筆

本日(22日、水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“特選!任侠エロスVシネマ”と題した3ページの特集記事を担当しました。

Vシネマの老舗メーカーで昨年に創立20周年を迎えた「オールインエンタテインメント」のエロ系ヤクザVシネを7作品チョイスして、軽くレビューを執筆。

取り上げた作品は、吉沢明歩主演の『やくざの女』シリーズの第一弾をはじめ、比較的新しい作品として希島あいり主演の『修羅の女』とかですわ…。

エロいVシネ、チョイ風変わりな任侠ヤクザVシネに興味ある方は、参考にして頂けますと幸いです。

まぁ、個人的には三度の飯よりヤクザ映画がお気にで、毎週木曜発売(たまぁ~に水曜発売の時もある)の「週刊実話」でも懐かしい東映のヤクザ映画(実録路線とか…)を何度も取り上げたけど、任侠ヤクザVシネは、昨年のオールイン社20周年記念と今回ぐらいやな。
そもそも、今回取り上げた作品って、主演がAV女優であるがゆえに、彼女らのエロいシーン目的で観る殿方が多いのは確か。でも、中には任侠モノならではのバイオレンス・アクションや人情味が味わえる作品もチラホラあって良かったな…。

とにかく本日発売の「週刊実話ザ・タブー」、興味ある方は是非ご一読下さい。

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「週刊実話」で東映70年代アクション映画の特集を担当、執筆!

本日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“燃える!たぎる!!東映70年代アウトローアクション!!”と題した特集記事(カラー3P)を担当し、映画レビューを執筆しました。

取り上げた作品は、DVD‐BOXが発売される松田優作主演の『遊戯』シリーズ三作(『最も危険な遊戯』、『殺人遊戯』、『処刑遊戯』)をはじめ、千葉真一が主演した実写版『ドーベルマン刑事』(深作欣二監督作)渡瀬恒彦が主演した東映2大カーアクション映画の『暴走パニック大激突』『狂った野獣』、実写版の『ゴルゴ13』高倉健主演作と千葉真一主演の『ゴルゴ13 九竜の首』)、勝新太郎の最初で最後の東映出演(しかも、主演!)作品で菅原文太との顔合わせが超豪華な『海軍横須賀刑務所』など、計10作品です。

やはり、70年代の東映はヤクザ映画をはじめ、アクション映画もサイコーにおもろいっすね!

とにかく、東映映画ファンで興味ある方は、ぜひとも「週刊実話」をご一読下さい。

また、今は無き映画会社のカロルコ・ピクチャーズの傑作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」、おバカAVを10本取り上げてネタにした「レベル9 vol.24」(ミリオン出版)、プロレス不穏試合&懐かしの海外ポルノ映画女優ネタが再掲載されている「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)も、相変わらず書店やコンビニで発売されてるので、コイツらも併せてヨロシクですっ!!

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「週刊実話ザ・タブー」で“伝説の映画会社 カロルコ・ピクチャーズ傑作選”担当!映画レビュー執筆…

本日22日(水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“伝説の映画会社 カロルコ・ピクチャーズ傑作選”と題した特集を担当しました。
今は無き同社が世に送り出したホラーやSF映画を計7作品を取り上げ、レビューを執筆してます…。

カロルコ・ピクチャーズ社の中でも、未だにカルト的人気を誇るロディ・パイパー(当時はWWF=現・WWE所属の人気レスラーだったが、今は故人)主演でジョン・カーペンター監督がメガホンをとった『ゼイリブ』、同じくカーペンター監督作の『パラダイム』、ミッキー・ローク主演の『ジョニー・ハンサム』『エンゼル・ハート』などをネタにしました。
やはり、『ゼイリブ』とか『ジョニー・ハンサム』は、マジでおもろかったっす。

かつては『ターミネーター2』の大ヒットで全米映画界の頂点に君臨したカロルコ・ピクチャーズの傑作の中でも、チョイ通好みだと思われがちな映画ばかりやけど、フツーにおもろい作品が目白押し。興味ある方は、本日発売の「週刊実話ザ・タブー」を手に取って、参考にして下さい。

また、バカAVを10本取り上げた「レベル9 vol.24」(ミリオン出版)をはじめ、プロレス不穏試合&海外ポルノ映画女優ネタが再掲載されている「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)、身障者ネタとか宗教ネタなどで問題となった映画を10本を取り上げた「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)も絶賛発売中ですっ!
「週刊実話ザ・タブー」と併せて、ご一読下さい。興味ある方、ヨロシクどうぞっ!!

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「週刊実話」で平成のピンク映画特集を担当、映画レビュー執筆!

本日16日(木)発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“平成ロマンポルノ 匂い立つ淫猥セックスの世界”と題した特集記事で、21世紀以降のピンク映画を10作品をセレクトして、映画レビューを執筆しました。

コンマビジョン社から毎月リリースされている“平成ロマンポルノ”から、昨年'16年の1月から今年の1月リリース分の中から10作品です。中には、大人気の美熟女AV女優の北条麻妃主演の『屈辱的な月曜日』も含まれてます。コレ、劇場公開時のタイトルは、『人妻禁猟区 屈辱的な月曜日』でした。

そう言えば、昨日発売の「レベル9 vol.24」(ミリオン出版)で執筆したおバカAVレビューでも、北条麻妃の『プレミアおなら』を取り上げてました…。

て言うか、最近の私は何故かしらエロ系の原稿を手掛けている状態です(苦笑)。まぁ、エロ仕事から脱却するかのようなノリで、倒産した米国の某映画会社の傑作映画ネタ、東映の70年代アクション映画の原稿も手掛けましたけどな!いや、別にエロ映画に偏見とな一切ございませんので(笑)。

まぁ、比較的新しいピンク映画に興味ある方は、本日発売の「週刊実話」をご一読下さい。

そして、おバカAVに興味ある方は、「レベル9 vol.24」もヨロシクです。

また、プロレス不穏試合&海外ポルノ映画女優ネタが再掲載されている「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)、今年で没後20年を迎える名優・勝新太郎の主演映画を5作品取り上げてネタにした「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、身障者ネタとか宗教ネタなどで問題となった映画を10本を取り上げた「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)も未だに絶賛発売中ですわっ!
「週刊実話」、「レベル9 vol.24」と併せて、ヨロシクっす!!

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「レベル9 vol.24」でおバカAVレビューを執筆!

本日発売の「レベル9 vol.24」(ミリオン出版)で、“おバカAV爆笑史”と題してエロエロ、いや、イロイロなバカ系AVを10本セレクトしてレビューを執筆しました。

映画やプロレス格闘技、グルメは今までにもネタにしてきましたが、本格的なAVレビューはコレがお初ですわっ(笑)。

今回の題材=おバカAV…まぁズリネタには不向きなヌケないヘンテコ作品が中心です。
が、人気の北条麻妃『プレミアおなら』をはじめ、懐かしの貝満ひとみ初主演にしてデビュー作の『ワニギャル 屋形船でいく~っ』とか、今やソープ嬢で稼ぎつつもプロレスにドハマり中の熟女優・志村玲子志村けん変なおじさんにあやかった『変なおばさん』とかをネタにしてます(苦笑)。

特に酷かったのは、リリース前からSNSで話題になった『53歳モヒカン熟女AVデビュー』やな…。
この作品、主演のオバハンがブス+デブのブッサイ婆(爆)。オマケに、オツムも悪い(汗)。コイツがバクシーシ山下監督にモヒカンにされる様子が哀れ過ぎて…観る側もツラくて泣きそうになりましたわぃ!
でも、このモヒカンのパンク婆になってからのコイツがヘタクソなベースを爪弾きながら歌う様子は、慣れない初舞台でスベりまくる若手芸人みたいでクスッと笑えたな。
最近のAVやフーゾクって、女性たちの高齢化が著しくなってきたし、中にはコノ手のイタいババァたちが青息吐息状態で苦しんでるのが現状。
逆に、若いオンナたちはAV出演強要で苦しんでいるとのこと。
「昔に比べて、AVやフーゾクはマシな環境になっている」とか聞いたことあるけど、改善の余地大いにありやけど、未だに偏見の塊みたいな扱いをされまくる業界やから、難しすぎるんやな。

ちなみに、バクシーシ監督はオレが中3や高1の頃、サンテレビ土曜深夜アダルト・バラエティ枠『のりノリ天国』の1コーナー“お家で楽しむ感悩講座”で彼の存在を知りました。
高1の一学期始まって間もない頃、ある生徒が数学教師に対して「先生!バクシーシ山下って知ってますかぁ~?」という愚問を堂々と声高に言ってたヤツもいてたぐらい。

他に、“金爆”ことゴールデンボンバーそっくり女優、デヴィ夫人そっくりババァといった芸能人クリソツAV、SEXで音楽やコーヒーを作るという荒業実験的な企画モノもネタにさせて頂きましたぞっ!

ロフトプラスとかでやってるようなこの手のAV映像を寄せた集めたイベントを見に来る方、ヌケるAVとは違った妙な雰囲気を楽しみたい方は、ご一読下さい。
とにかく、AVネタなので、マジで興味ある方のみにオススメですっ…。

ちなみに、場所にもよりますが、未だに書店やコンビニでは、プロレス不穏試合&海外ポルノ映画女優ネタが再掲載されている「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)、今年の6月で没後20年を迎える名優・勝新太郎の主演映画を5作品取り上げてネタにした「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、身障者ネタとか宗教ネタなどで問題視された映画を10本セレクトした「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)も発売中です!
「レベル9 vol.24」と併せて、どうぞっ!!

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「週刊実話」で懐かしのエロスVシネマ特集を担当、レビュー執筆!

本日(26日)発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)で、“懐かしきお色気シネマの垂涎エロス”と題し、90年代中期から00年代前期のエロスVシネマを計10作品取り上げて、レビューを執筆しました。
昨日の「週刊実話ザ・タブー」に続き、二日連続です。

今回は、過去にTMCというメーカーがリリースしていたエロVシネマの中でも、スターボード社による“懐かしの復刻OV”という形でDVD化された作品の中から、チョイスしました。

テレ東の『ギルガメッシュないと』でお馴染みだった水谷ケイ主演作『淫殺の虜 未来からのSEXマシーン』嶋村かおり主演作『監禁烈島 美しき女豹』、“和製プレスリー”と称されるも『西部警察』『特捜最前線』などの犯人役でお馴染みだった本郷直樹がマッサージ師に扮した『女性限定エステサロン 極楽堂』など90年代エロスをはじめ、レイプや裏風俗などアングラ感が漂う作品も掲載されてます。

まぁ、エロいVシネマに興味ある方のみ、ご一読下さい。

また、勝新太郎大映映画主演作を取り上げた「週刊実話ザ・タブー」をはじめ、プロレス不穏試合&海外ポルノ映画女優ネタが再録された「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)、問題視された映画を10本セレクトした「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)、エロ系おバカ映画を10本セレクトした「レベル9vol.23」(ミリオン出版)、勝新太郎のTV刑事ドラマ『警視‐K』石原プロ石原軍団)製作のTV刑事ドラマ(『大都会』、『ゴリラ警視庁捜査第8班』)ネタが再録された「実話ナックルズSPECIAL 冬の総力特大号」(ミリオン出版)も発売中です。

興味ある方、どうぞ宜しくっす!

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「週刊実話ザ・タブー」にて“破天荒役者 勝新太郎傑作選”担当、映画レビュー執筆!

本日25日(水)発売の「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)で、“破天荒役者 勝新太郎傑作選”と題し、27日(金)にDVDがリリースされる勝新太郎主演作5作品を取り上げ、レビューを執筆しました。

掲載作品は、『不知火檢校』をはじめ、『駿河遊侠伝』シリーズ『玄海遊侠伝 破れかぶれ』です。
ちなみに、『玄海遊侠伝』は先日お亡くなりになられました松方弘樹が出演してます。そう、松方さんが東映から大映に移籍された頃の出演作の一つです。
勝新太郎と松方弘樹の競演が見モノですわ。私生活の豪遊ぶりって、二人の共通点やね(笑)。さすが、昭和の映画スター!豪快っす!!
その後、勝新が初めて東映映画に出演した『海軍横須賀刑務所』でも松方さんと再競演してるけど、コチラは勝新と菅原文太の最初で最後の競演が最大の見モノ。勝新、文太、松方という今は亡き三大スターが競演の『海軍横須賀刑務所』も3/8(水)にDVDが再販されるんやて…。私も大学時代にビデオをレンタルして観たな…。

ということで、本年の6月は勝新太郎の没後20年。ソフト化されていない作品のDVD化も期待大や!
そして、松方弘樹の東映ヤクザ映画で未だDVD化されていない傑作や大映移籍時の主演作も是非ともDVD化して、多くの方々に観てもらいたいよな。
松方さんが大映移籍時の『兇状流れドス』『二代目若親分』『刑務所破り』といった任侠ヤクザ映画、私も大学時代にサンテレビの『アフタヌーンシアター』(平日昼帯の映画番組)で放映されたものを録画して観た『皆殺しのスキャット』などは、VHSのみで今となっては鑑賞困難な貴重作ですわ。
東映ヤクザ映画では、『脱獄・広島殺人囚』『強盗放火殺人囚』『仁義と抗争』『広島仁義 人質奪回作戦』とかの実録路線やな…。

まぁ、とにかく勝新ファンは本日発売の「週刊実話ザ・タブー」をご一読下さいっ!
他に、プロレス不穏試合や海外ポルノ映画女優ネタが再録された「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)、問題視された映画を10本セレクトした「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)、エロ系おバカ映画を10本セレクトした「レベル9vol.23」(ミリオン出版)、勝新太郎の『警視‐K』石原プロの刑事ドラマ(『大都会』、『ゴリラ警視庁捜査第8班』)ネタが再録された「実話ナックルズSPECIAL 冬の総力特大号」(ミリオン出版)も発売中です。

併せてどうぞヨロシクですっ!!

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「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」にプロレス不穏試合&ポルノ映画女優特集が再録!

本日23日(月)発売の「実話裏歴史SPECIAL SPECIAL vol.14」(大洋図書)にて、“プロレス不穏試合10番勝負”と“あの洋ピン女優は現在…”と題した特集記事が再録されております。

プロレス不穏試合は、昨年に発売された「レベル9 VOL.21」(ミリオン出版)にて掲載されました。
一方、洋ピン女優は、昨年秋に発売された「封印発禁ダークゾーンvol.5」(大洋図書)に掲載されたものです。
これらを若干アレンジして再掲載されてます。

プロレス不穏試合は、“昭和の巌流島”と称された力道山VS木村政彦を筆頭に、“格闘技世界一決定戦”としてTV中継も最高視聴率をマークしたアントニオ猪木VSモハメド・アリ、さらに“1・4事変”としてファンに語り継がれている橋本真也VS小川直也、不穏試合としては比較的記憶に新しい世Ⅳ虎VS安川惡斗など、10試合を取り上げました。

で、洋ピン女優は、トレイシー・ローズをはじめ、70年代にポルノ映画で活躍したシャロン・ケリークリスチナ・リンドバーグサンドラ・ジュリアン、さらにプレイメイトで謎の死を遂げたと言われたアンナ・ニコル・スミスら10人のエロ女優のプロフィールと現在をまとめ上げた内容です。

書店やコンビニ、WEBで発売中ですので、興味る方はご一読下さい。

また、放送禁止や封印された大問題映画を取り上げた「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)、エロ系おバカ映画を10本セレクトした「レベル9vol.23」(ミリオン出版)、TVの洋画劇場でお馴染みだった70年代や80年代のB級映画をネタにした「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)も発売中です。石原軍団の刑事ドラマ『大都会』『ゴリラ警視庁捜査第8班』ネタが再録された「実話ナックルズSPECIAL 冬の総力特大号」(ミリオン出版)も未だにコンビニで発売されているところがあります。

併せてヨロシクです!

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「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」で問題映画特集を担当、執筆!

昨日21日に発売された「封印発禁TV DX '17迎春!超拡大号」(ミリオン出版)にて、“大問題Movie ワースト10”と題し、あらゆる問題作として知られる映画を10作品取り上げてレビューを執筆しました。

まぁ、取り上げた作品は、障害者が大挙登場した『怪物團』(『フリークス』)をはじめ、ビートルズのリンゴ・スターが出演したマカロニウエスタンの『盲目ガンマン』ボンカレーのイメージキャラで有名だった松山容子が主演の『めくらのお市物語 真赤な流れ鳥』三島由紀夫が監督から主演まで色々と手がけた『憂国』、さらにカニバル系モンド映画の最高傑作『食人族』ルイス・ブニュエル監督『ビリディアナ』など、様々ないわくつきムードを醸し出した作品を10本セレクトしました。

興味ある方は、ぜひともご一読下さい。

ちなみに、昔のTV洋画劇場でお馴染みだったB級ホラー&SF映画をネタにした「週刊実話ザ・タブー」(日本ジャーナル出版)、エロバカ映画10作品を取り上げた「レベル9vol.23」(ミリオン出版)、石原軍団の刑事ドラマ『大都会』『ゴリラ警視庁捜査第8班』ネタが再録された「実話ナックルズSPECIAL 冬の総力特大号」(ミリオン出版)も発売中です。

某コンビニでは、4誌が揃っている場合がございますが、WEBでもお買い求め可能です!興味ある方、宜しくっす!!

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